全ての記事を表示  徳島☆秘密探検隊とは? 探検隊の用語解説  位置情報   作戦会議
「徳島☆秘密探検隊・最新情報」
■【タウトク連載第26回!
徳島県と共に歩むσ(´▽`)、今月の「タウトク」連載は「次郎笈を牛耳ろう!最終回
月刊タウン情報トクシマ(株式会社メディコム発行)12月号好評発売中
今回を以って徳島☆秘密探検隊は終了!でもみなさんタウトクは買ってねm9(・∀・)ビシッ!!

■【上勝ポータルサイトに登場
上勝ポータルサイト「やるでないで上勝!」にリンクされました。I垣さんありが㌧でございます。
父親も母親も上勝町旭地区出身のσ(´▽`)ぉれぉれ。もはや上勝人と言っても過言じゃないでしょう?最近はとあるブログにゼロ谷が出現しているぞぉ!(ノ∀`)アチャー

■【あなたも隊員になりませんかm9(・∀・)ビシッ!!!
カヌー、登山、滝、探検、飲み会好きな皆さん!あなたも隊員になって盛り上がりませんか?
初心者の方には親切に教えましょう!随時、オフ会開催中です!山登ろう!海へ出ようm9(・∀・)ビシッ!!

隊員希望の方は左カラムの下の方のメール送信フォームよりご連絡下さいε=\_○ノイヤッホーゥ!
(入隊は無料です。登山装備、救命胴衣等は参加後、各自で揃えて下さいね。)
--年--月--日

●スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2008年07月04日

●高城山の巨大コケシ1



みなさん、お久しぶりんぐばっくのおはこんばんにちはヽ(´▽`)ノ

那賀町木沢経由で「高城山」(行政:徳島県美馬市)へ行ってきました。
通常なら土須峠を経由して剣山スーパー林道を「ファガスの森 」へと行けばいいのですが、去年から相変わらずの通行止めのまま…

そういやあ去年崩れたその日もここら辺にいました。いきなりゲート閉められて…

途中で崩落じゃわ。もう行けんでよわだ( ´Α`)

と言われたあの日。既にあれから8ヶ月くらい経ちましょうか。
それでも通れないとは…かなりの大規模崩落なのでしょう。
あかんもんはしゃ~ないので今回は反対から攻めて見ましょう。

反対から回ると言うことはかなりの遠回りなのです。
いつもどおりならゲートから10分で「ファガスの森 」ですからね。
高城山」への登山口は「ファガスの森 」の裏にあるらしいのです。

その10分の道が途切れているため、四季美谷温泉を越えて川成峠を経由しなくちゃなりません。
こちらから回ると1時間30分から2時間近く余分にかかります。
…ってことは往復では4時間近く違ってきましょうか( ´Α`)あふぇー でもしゃ~ない。

これしかないんだもの

          みつを





ここまで努力してさえも行きたい「高城山」とはどういう山なのか!

きっとみなさん、特別な思い入れがある山なんだろうなぁ…と思われますか?ああそうですか。

ここ高城山には、国土交通省管理の「高城山レーダ雨量観測所」があるんです。
これがまた、どこの山から見ても目立つのなんのって…まるで徳島県山脈界の山頂巨大コケシとでも呼んで差し上げたいところなんです。

 
■西三子山から巨大コケシ(左)、高丸山から巨大コケシ(右)

俺が過去にこの「高城山レーダ雨量観測所」を見た山は、近くの「高丸山」、「西三子山」はもちろん、「一の森」、「剣山」…
天候に恵まれていなかった「雲早山」からも見えるでしょう。徳島のほぼ中心の山の山頂に、こんな大きなコケシみたいなのがついてるんです。

もうどこから見ても、

あっ!高城山だあっ!(  Д ) ゚ ゚

って気がつくんですよ。いわばこれこそ徳島県の中心の目印ですね。
真の位置的な中心は「高城山」近くの「徳島のへそ」っていう場所なんですが、そんなに離れていないので徳島県の中心といっても過言ではないでしょう。かなり出べそですが…ヽ(´▽`)スマヌ

 
■剣山から巨大コケシ(左、12倍ズーム)、一ノ森から巨大コケシ(右)

とまあ、これが見えるのと見えないのでは大違い。
見た人の地理感が養われるとでも言いましょうか。俺も「高城山」によってかなり養われたはずです。おそらく。
そんな「高城山」に行くんです。ええ。


P1270772-thumb.jpg

さて、いつもの「クーペ・オブ・登山 」ですよ。屋根にキャリアデッキです。
スーパー林道が荒れているのは間違いないのでガンガン行けないのはわかってます。
石の上に乗らない!そして轍を少しずらす!等の工夫が必要です。
なんたってFFクーペですからね。轍の通りに走れば必ず底を打ちます。

今日の走行3ヶ条です。

①打てば響く。
②響けば壊れる
③壊れると困る


P1270739-thumb.jpg

響くくらいならいいけれども、まともにオイルパンとか打ち抜くと動かなくなる可能性が出てきます。
こんな、徳島県の中心で故障を叫ぶ訳にはいかんのです。
ゆっくりゆっくり行きましょう。大きな石が見えているうちはゆっくり徐行。小石の粒が揃ってくればガンガンぶっ飛ばす!こ、これだ!

ついでに今日の動物3ヶ条です。

①鹿は避ける。
②猿は無視。
③熊なら逃げる。


IMGP6031-thumb.jpg

アウトドア派の俺たちはいつもどおりテントを持って来てます。時間的な無理をしたくないのです。

「今日中にここまで行かないと戻れない!(゜Д゜) 」

こんな風に時間的に無理な頑張りをすると、次の日は体が不調になるんです。歳ですからね。
最悪はあせって滑落なんて、事故になるかもしれません。
そんなことは出来るだけ避けたい。っていうか避けさせて下さい。
神様、よろしくお願い避けさせて頂きたい!



テント泊=時間的な余裕です。帰らなくてもいいのですからね。
開けた良さそうな場所があればテント張って落ち着きたい。
涼しく爽快な大気の中で大自然に抱かれたい!
余裕があればこっちから大自然を抱いてやってもよいぞぉ。

夜中には満天の星をみつめて「星屑ロンリネス♪」の意味合いを良美ちゃんに問いたい!
これぞ標高1000㍍オーバーの醍醐味でしょう。
そんなつもりでやってきました。

P1270748-thumb.jpg


うぉお!(´ロ`ノ)ノ

狭い林道が大きく開けています。なんて風光明媚な場所なんでしょう!
案内看板によると「風の広場」だって!

ここを今日のキャンプ地とする!

知る人ぞ知る「藤村式キャンプ宣告」をします。


P1270757-thumb.jpg

いやあ、いい感じ。風は尾根を吹き抜けて行きます。車は100台くらい止められそうです。
泊まって下さいと言わんばかりの大自然の誘惑。
こういう場所が何箇所かあるのがスーパー林道のいいところでしょう。

P1270760-thumb.JPG

うぉお!(´ロ`ノ)ノ

いきなり「高城山レーダ雨量観測所」キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

なんとまあすぐそこじゃん!これなら10分で登れるぞぉ!
なんかレールと小屋まであるぞぉ。
なるほどこれがあの伝説のモノレールとレールか!

P1270762-thumb.JPG

そうなんです。ここからなら数十分で登れるらしいのです。
ここでは、高城山山頂に近い標高にスーパー林道がある訳です。
これから先、スーパー林道はどんどん下がっていくんですよ。
わざわざ標高を落として、真の登山口より登りなおして「登山をする」と言う訳なのです。

000-thumb.JPG

通常通りに来るなら納得のいく「登る登山」ですが、反対から来ると先に登るべき巨大コケシが見えて、なおかつまだまだ下らないと登る事が出来ない。実に非論理的ではありませんか。
俺たち以上におちゃらけた人なら、いきなり10分で「高城山レーダ雨量観測所」に登り、「ファガスの森 」めがけて降りるという、登山ならぬ下山を強行するかもしれません。

アゲ谷 「ここから登ってもうほんでええんちゃうん?」

E隊員 「あかん」

そりゃまあそうですわ。登山しに来たんですからね。
しかしいきなり下山が出来る珍しい山として重宝されましょうか。いや、きっと重宝されませんわね。

高城山レーダ雨量観測所」を横目に下りましょう。

P1270765-thumb.jpg

誰にも会いません。時々、鹿はいます。それくらい…
奴らはいつも滑り落ちてきます。山道に対する登坂能力はあるのに、ふと気を抜くんでしょうか。

ずざざざざあ~っ。 わざとやってるんでしょうか。

そしてしばらくにらみ合い。俺たちも鹿を写真に収めたい為、必要以上に近寄りません。
ふと気がついたように鹿の方から逃げていきます。
どの鹿も大体間合いがおんなじ。本能でしょうか。それとも一匹が行ったり来たりしてるのか?
山の神として祭られている場所もあると聞きましたが、それにしては愛嬌ありまくりですヽ(´▽`)ノ

IMGP5492-thumb.JPG

またもや開けた場所が…「徳島のへそ」と案内板にあります。
なるほどここが有名な徳島県の中心なのですね。
俺のへそも見せてあげたい思いに駆られ、シャツを捲り上げてみましたが風に吹かれて気持ちよかったぁ!

IMGP6097-thumb.jpg

さて先を急ぎましょう。大きな木が密生した辺りでは猿の声でしょう、キャッキャッと…
止まって見ると、何匹かがぶら下がって集会中です。大勢いると気持ち悪い…

道草ばかり食ってるのでどんどん時間が経ちます。
「ファガスの森」へ行かなくちゃいけないのに、鹿や猿が邪魔するんです。

P1270773-thumb.jpg

おっと!「高城山登山口」と立て看板が!
ここからも登れるのね。ってことは体力にあわせて3箇所の登山口から登れるって事でしょうか。
さっきの10分コース、そしてここ。あとこの先のファガスの森にも登山口がありますからね。

は~い、「ファガスの森 」到着~!
ぬわ~んと閉鎖されています。一昨年は開いてました。なんか食べたい気分だったのですが…

トイレは開いています。トイレだけ使いましょう。

崩落のため営業していなのでしょうか。反対周りで来る暇人もいるんだぞぉ!と言いたい。
まあ採算が合わないと言われればそれまでですが…

P1270774-thumb.jpg

今日のプランを立てます。
ここから登って山頂へ向かいそのまま引き返してくるよりは、さっきの登山口から山頂を目指し、反対側からモノレールに沿って下りた方がおもろいんじゃないのか。
しかし、そうするとスーパー林道を歩いて帰ってこないといけない。
少しでも歩く距離を減らすにはやっぱりさっきの登山口だわ。ねえ。

歩くとかなり時間がかかりそうだけど今日はテント泊なので時間はたっぷり、気候は涼しいし、それでいいんじゃないか。
帰り道は下りだし、散歩がてらに歩いてみよう!という風なプランに落ち着きました。
何から何までいい事ずくめに感じたのです。
という訳でさっきの登山口へ戻ります。

IMGP6124-thumb.jpg

車を停めて用意してレッツゴ~!

緩い感じだろうと舐めています。決してきつくはないはず。
ゆっくりと車で下ってきた訳です。そんなに登らなくってもすぐに着くんじゃないの?って感じ。
登山道はほぼ一直線って感じ…

IMGP6000-thumb.jpg

時々下がるのが精神的にもったいない感じがします。
登っているのに下がるのは理不尽だとおもいませんか?ああそうですか。
あら…あらあら、想像以上にきつくなってきましたよ。

IMGP5515-thumb.JPG

いろんな花が咲いているのですが、その花が何なのかはここでは伏せておきたい。
いや、マジわからんのですねヽ(´▽`)スマヌ
山の花とか木の写真集を買ってるのですが、まだ一度も持ってきたことがない俺たちです。
いつも山登りに必死すぎて目に入らない…やっと最近花があることに気がつき始めたって感じでしょうか。

TAKASIRO009-thumb.jpg


他の登山関連ブログやHPでは必ず花の写真と名前が出てきますが、このブログではまだしばらくは出ないでしょう。
っていうか誰か俺たちに教えて欲しいくらいです。
一度教えてくれればなんとか覚えられるはずです。きっと。おそらく。多分。

IMGP6002-thumb.jpg

(  Д ) ゚ ゚ ロープ…

ロープです。通常、登山道は険しい場所にロープを張ってくれています。これをつかんで精一杯頑張りなはれや~って言うことなんです。もっと厳しい場所にはハシゴや鉄の鎖が使われていますが、高城山にこんなロープがあるとは…
ちょっと舐めてました。反省。

IMGP6011-thumb.jpg

(  Д ) ゚ ゚   しばらく行くとまたロープ…

思ってたよりぜんぜんきつい坂なんです。
足場はしっかりしているのでそんなにロープの必要性は感じませんが、それでもきちんと使うほうが安全でしょう。
でもロープを持つとトレッキングポールが邪魔になります。

「まんどくさ~(゜Д゜) 」

IMGP6013-thumb.jpg

文句言うてもあきません。きちんとザックに装着して両手が使えるようにしましょう。
急がば回れってやつです。
急いでないなら回るな。
今日は急いでないけれど回りましょう。

IMGP6017-thumb.jpg

(  Д ) ゚ ゚   そしてロープ3…

(  Д ) ゚ ゚   最後か?ロープ4…

結局4ヶ所はあったと思います。ロープね。最後はマジできつい角度でした。
まあ刺激的で面白いですけどね。でも上から降りるのは嫌ですね。こんなロープが必要な場所を下るのは理にかなってないでしょう。
なるほどなぁ…それでみんなあのモノレールの方へ下りるのか…

そう思うと今日のコース選びはあたりぃ~ヽ(´▽`)ノ
帰りはモノレールのレールに沿って…なんかわくわくしますよ。
しかし、コケシだのロープだの何かヘンな山ですわ。俺がへんなのかヽ(´▽`)スマヌ

どぉええ~ぃ!

最後の力をふりしぼってぇ~しゃかりきコロンブスッ!

IMGP6019-thumb.jpg

頂上到着ε=\_○ノイヤッホーゥ!

しゃかりきコロンブス 」の意味は諸星君に聞いてもらうとして、1627.9㍍登頂!

あたりの展望は…西側が開けていますよぉ…

ぶっ!(  Д ) ゚ ゚ なんてこったぁ!

あたりを見回すのですが、「高城山レーダ雨量観測所」が高城山から見えないため地理がよくわからない…ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

IMGP6030-thumb.jpg

ってかここが高城山だわ!う~ん、これぞ灯台下暗し!なるほどなぁ…
いつも「高城山」を探していたからこんな風に中途半端な地理感しかやしなわれていなかったんです。

背伸びしたりジャンプすると…きょ、巨大コケシの一部らしきものが見える!すぐそこ!
こんなに近くに巨大コケシ置かれてもこれまた位置関係がよぅゎヵらん!
手を揃えてぴょ~ん!ぴょ~ん!…ってか俺がコケシみたいだわ。
とにかく俺たち二人が一番徳島の中心にいるのは間違いないでしょう。

takasiro029.jpg

とりあえず休憩しましょう。休憩してお昼ご飯食べましょう。
今日も相変わらずのインスタントラーメンです。



高城山の巨大コケシ2へ続く



ブログパーツ

スレッドテーマ:徳島県:地域情報

メインページへ 

コメント

●Re: タイトルなし
お疲れ様です

タイチョのこういう記事が大好きでありますピシッ!!!(お誕日おめでとん?)

女人禁制の山は四国にはなかったですよね?

E隊員を連れて登ってみたい。。

なんかあるんかいな???


Posted by: ほった老人 | 2008年07月06日 01:23

オツッ!でございました。
これからはタイチョじゃなく・・・(オヤマの♪)タイショと呼ばせていただきたいm(_ _)m

高速道路に使う税金があるならサッサと林道をナオセッ!・・・と叫んでおきます。
効果は期待できんでしょうが・・・一応ネ。

・・・タイショのステキな山ライフのために・・・d(≧∇≦)b


Posted by: ぶち | 2008年07月06日 17:14

■ほった老人さんコメントありが㌧でございますヽ(´▽`)ノ

お誕生日までお祝いの言葉頂いて誠にありがとうございます。
女人禁制の山は聞いた事がありませんね。
もしあったらE隊員は悲しむでしょうね。どこでも行きたがりですから
きっと怒り出すかもしれません(ノ∀`)アチャー
2も書きましたので読んで下さいねε=\_○ノイヤッホーゥ!


■ぶちさんコメントありが㌧でございます。

オヤマのタイショいいですね!
のをノとカタカナ化するとオヤマノタイショ!
ヤマタノオロチみたいな感じでε=\_○ノイヤッホーゥ!

高速なんていりませんよね。あら?必要かヽ(´▽`)ノ
しかし林道はホンマに後回しですね。一年たってもまだあのままとは…

しかしぶちさん、香川のケイさん含む俺たちとそろそろ登りませんか。
山もいいですよ。しんどいけどおもろいという不思議な遊びです。
カヌーと似ているm9(・∀・)ビシッ!!
いや似てないか…
でも面白いですよ。ええ。やらないとわからない面白さです。
ぜひ!



Posted by: アゲ谷 | 2008年07月08日 20:33

山の上にはこけしが立ってたんですね。
最初見た時は埴輪にも見えました。
どっちでもいいですか?
太竜寺のある山にはロープウェイの鉄塔が立ってます。
関係ないですが。

あいかわらずのインスタントラーメンでふと思ったんですが、これから暑くなるので
そうめんはいかがでしょうか。
ゆでて冷やして食べるだけ。
つゆが困りますか?
それとも冷やすのが困りますか?
あんまり有意義な提案じゃなくてすみません。
本題ともずれてすみません。


なんだか画像を見る限りにおいて、ジャージとスニーカーでも登れそうな感じがするんですが、
くまごろうはきっと隊長さんよりさらになめてるんでしょう。
こういう人はきっと山に行ってはいけませんね。
遭難してポケットに入っていたチョコレートを食べながら助けを待つタイプです。

また本題からずれてしまいました。
気を落ち着けてから、続きを書くことにします。

Posted by: くまごろう | 2008年07月10日 01:58

■くまごろうさんコメントありが㌧でございますヽ(´▽`)ノ
見事なコケシでございました!言われてみれば埴輪にも見えますねヽ(´▽`)ぎゃ~
この間って言っても春のことですが、太竜寺のロープウェイ乗りましたよ。
100人乗れるというロープウェイに4人しか乗らずでしたが
乗員の定員がイナバの物置といい勝負なのでちょっと感動しましたよ。

そうめんはいいアイディアですね。次回からは氷を水筒に入れて持っていくつもりです。
氷水も飲めるしいろいろと使い道がありそうです。
でも今日おもったのですが、夏は山は無理ですヽ(´▽`)ノ

高城山は短いのでジャージとスニーカーでも大丈夫ですね。
きついハイキングみたいな感じ。道も一本道ですよ。
しかし、海が恋しい季節ですねε=\_○ノイヤッホーゥ!

コメントする

サイト管理者にのみ通知する

トラックバックURL


トラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。