全ての記事を表示  徳島☆秘密探検隊とは? 探検隊の用語解説  位置情報   作戦会議
「徳島☆秘密探検隊・最新情報」
■【タウトク連載第26回!
徳島県と共に歩むσ(´▽`)、今月の「タウトク」連載は「次郎笈を牛耳ろう!最終回
月刊タウン情報トクシマ(株式会社メディコム発行)12月号好評発売中
今回を以って徳島☆秘密探検隊は終了!でもみなさんタウトクは買ってねm9(・∀・)ビシッ!!

■【上勝ポータルサイトに登場
上勝ポータルサイト「やるでないで上勝!」にリンクされました。I垣さんありが㌧でございます。
父親も母親も上勝町旭地区出身のσ(´▽`)ぉれぉれ。もはや上勝人と言っても過言じゃないでしょう?最近はとあるブログにゼロ谷が出現しているぞぉ!(ノ∀`)アチャー

■【あなたも隊員になりませんかm9(・∀・)ビシッ!!!
カヌー、登山、滝、探検、飲み会好きな皆さん!あなたも隊員になって盛り上がりませんか?
初心者の方には親切に教えましょう!随時、オフ会開催中です!山登ろう!海へ出ようm9(・∀・)ビシッ!!

隊員希望の方は左カラムの下の方のメール送信フォームよりご連絡下さいε=\_○ノイヤッホーゥ!
(入隊は無料です。登山装備、救命胴衣等は参加後、各自で揃えて下さいね。)
--年--月--日

●スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007年10月02日

●「剣山」 その2

剣山」 その1」の続きです。
----------------------------------------------------------------------


駐車場に車を止めます。3連休の中日のせいか駐車場は満車でしたが、偶然一台のワゴンが出て行きます。
そこへ滑り込んで駐車完了!
いいぞぉ!ε=\_○ノイヤッホーゥ!幸先の良いスタートです。

相変わらずの睡眠不足で「頭痛の種」は頭の中に入れたままですが、時間の経過と共に体の方はなんとか起きたように思えました。あわよくば「柿の種」に変わらんものだろうか…あかんわなぁ(ノ∀`)アチャー



装備を整え、リフトの駅である見の越駅に向かいます。とにかく人が多い。
もっと閑散とした登山を想像していたんです。ええ。
ここで標高1420㍍との事です。
思ったより低い!俺はもう1600㍍越えているのかも(゜Д゜) ぬわ~んて思っていました。

ここのリフトに乗って西島駅へ上がれば1750㍍。
330㍍も運んでくださってほんまありがとう!って降りた時には言わなくちゃいけません。
たとえ1000円出費してもそう言いたい。
ん?…片道1000円、往復1800円。二人で往復なら3600円。
よく考えれば結構なお値段ですわ。
せめて片道600円くらいにならんもんか。駄目なら円天で払わせてほしいm9(・∀・)ビシッ!!
交渉好きの俺は値切ってみようと考えたのです。
しかしやめました。
もっとよく考えれば、俺だけ600円になったら、そこら辺の人から文句が出て係員が困るでしょう。
最悪、「見の越の乱」にも発展しかねん。こりゃしゃ~ない。1000円で結構です。はい。



とにかく行きはリフト。許してください。なんたって寝不足ですからね。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、
帰りは様子見ながら考えましょう。普通、下るのは楽です。
過去の少ない経験からですが、どう考えても下れんかった事はないのです。
現に今、海抜1㍍くらいの地点でブログ書いてますからね。

皆さん並んでいます。さあ、E隊員からお先にどうぞ。
俺のチケットには376と書いてあります。376人目?今日だけで?
想像してみますが、たしかにお店+駐車場+リフト乗り場だけで100人は居たと思う。
人気のある山ってのはこんな感じなのでしょうか。

まあ、山道で絶えず下りて来る人が居たり、後から抜かれたりというのは想像していましたが、こりゃもう抜かれたと思ったら抜き返す!油断すると、うぉお!(´ロ`ノ)ノ轢かれる!
それくらいの人数がびゅんびゅん行き交う、まさにF1グランプリみたいな感じでしょうか。

もし着陸さえ可能なら、徳島空港から「剣山行き」のプロペラ機を一便構えれば、シーズンの休日なら採算取れそう。
いや、取れないでしょうけどね、なんかそんな風に考えさせるほど人が居るんです。

観光…まさにこれは観光登山!そして遊園地要素も少々m9(・∀・)ビシッ!!

ああよかったぁ~ヽ(´▽`)ノ安心しました。今日の俺には観光登山最高!寝不足の俺でも登れるんです。
ありがたいなぁ~リフト万歳ヽ(´▽`)ノ
E隊員にリフトが回ってきました。彼女は宙に浮くのが嫌いなタイプ。
乗るのは簡単でしょうが、上の駅で降りられるのでしょうか。

「あらあらあら!ヽ(´▽`)ノぎゃ~降りれな~い!」

とか言いながら、またこの見の越駅に帰ってくるんじゃなかろうか…
見の越駅でも降りるの失敗すれば、もう一生行ったり来たりするんじゃなかろうか…
まあそれでも、剣山行ったんです。ええ、剣山ね。と言わせてあげましょう。


う~ん、恐がっていますがなんとか乗れているようです。
さて、俺の番。俺は空中だ~い好け花子!
あ、そうそう、背中にリュックを背負っている場合は前に廻して手で持ってて下さい…って言われました。
それもちょっと危ない気がしますが…

一番良いと思われる最良策は「進行方向とは逆に向いてに乗る!
これでしょう。後を見ながら乗るんです。この方法ならリュック背負ったまま、しがみついて乗れますよ。
ただし後の人が知らん人だった場合は照れくさいでしょうね。
山の掟と言われる登山の挨拶、「こんにちは~」ってのを登る前から言わんといかんヽ(´▽`)ノ



適度に揺られながらも快適に運んでくれます。15分くらいかかると聞きました。
普段なら見えるはずの下界の景色は、ガスのせいで相変わらず見えません。
どこもかしこも真っ白なので方向感覚が無いのです。どちらから来たのかぜんぜんゎヵらん。
リフトを支える柱部分の繋ぎ目でガクンガクンと揺れが激しくなります。

工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工

俺寝てたわ…確かに今ハッとしたもんね。
数秒だけど寝てた。はい。参りました。

足をブランブランさせて揺られるととても気持ちいいんです。ふんわり浮いてるような感覚。
そりゃあ寝ますよ。ねえ。こじんまりとした幽体離脱みたいなもんです。
しかし落ちれば、真の幽体離脱になりましょうか。違いましょうか。

これ以上寝ると危険!脳内センサーから指令が出ました。

落ちるだけならいいのですが、落ちれば落ちるで見の越駅へと転がっていくのがこれまた危険!
もし西島駅近くなら、一気に330メートル分!斜めですから実際の転がる距離はもっと多いはず!数倍ですよ。
しかもかなり恥ずかしい。俺の後ろにも客が乗っているんです。びっちり一人ずつ延々と乗っているのです。
その人たちの下をゴロゴロ転げていくのはハズカシすぎる。

「おい!今なんか転げていったぞぉ!( Д ) ..._。..._。」

そんな目に会うくらいなら、降りられずに行ったり来たりしている方がまだマシですよ。

おお!何やら建物が…駅だ!西島駅!標高1750㍍まで来たのです。
E隊員がきちんと降りられるかどうか見てみましょう…
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、…ちょっとよろけましたが無事降りました。
子供やお年よりも使っているこのリフト。乗り降り失敗した人は居ないのだろうか。とても気になります。



もうまるで何かの集会の如く人がいます。確かに登り口ですから混雑しましょう。
でもこんなに居なくてもいいんじゃないのか?って叫びたい。
これを尾崎 豊風に表現するなら…


これから登る山の入り口に俺とおまえは淋しく立っていた。
見知らぬ誰かが、登山にしては人が多すぎるんじゃないのかと言う。
言ってる自分も人数に入っているんだと教える奴がいてもいいはずだと俺は思った。
でも俺もそのうちの一人だと笑っているお前がいた。



尾崎豊がこの剣山に来ていたならば、寸分狂いなくこの詩を書くでしょう。ええ。
いや書かかんかもね。ヽ(´▽`)スマヌ



よっしゃ!ここからは徒歩です。40分くらい登れば山頂!簡単だな。
おっしゃ~その前に休憩ヽ(´▽`)ノせっかくの剣山を噛み締めようじゃない。ねえ。
ちょうどベンチがあるんです。そこに座って休みましょう。

登山客はどんどん登っています。俺の後ろからきた人もガンガン行ってます。途切れない。
うぉお!(´ロ`ノ)ノ まさに「八甲田山・死の彷徨
おじさん、おばさんもガンガン行っている。子供はほぼ駆け上り状態。
げんきやなぁ~

相変わらず「頭痛の種」を持ったままの俺です。その戦列に加わる気力が無い…
E隊員

「普通ここでは休まんだろう?」

ぬわ~んて抜かしやがるんです。



「人は人、俺は俺。大勢に流されるなっm9(・∀・)ビシッ!!」

って言おうとしましたが、その瞬間、

「すんません、写真撮ってもらえませんかぁ?」

とオバサン二人組みがE隊員に話しかけています。2枚ほど撮った後、おばさんが俺に言うのです。

「ここで休んでどうするんでぇ?まだまだ(頂上は)上でよわだァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、」

いわゆる、おばさん特有の「言うだけ言うた後は自分で大笑い」です。

「昨日寝不足で寝てないんよぉ。もう頭が痛くてァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、」

俺も言い訳を言いながらも負けじと笑い返して差し上げました。

「がんばってしわしわ行きないよぉァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、」

そう言いながら元気よく軽い足取りで登って、すぐに見えなくなりました。
しわしわってアンタの方が皺皺だろうがっ!と思いましたが口が裂けても言えません。
途中で絶対追い抜いてやる!と思ったけどそりゃ無理でしょう。俺自身が一番分かってます。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽T) '`,、'`,、'`,、'`,、

いつまでも休んでられない。下手するとE隊員にも放っていかれるかもしれん!

西島駅の係員に「もう1000円払うから頂上まで乗せてくれぃ!」と言おうとしましたが、どう見てもここが終点ですわ。
しゃ~ない。自分の足で登らんとアカンのです。


■何を隠そう俺は「休憩のプロ」

い、行こう!( ´Α`)

こうして俺達はやっと登り始めたのです。

足取りは重いけどなんとかなりそうな予感!と思ったのも束の間。
ふへ~ふへ~ふへ~( ´Α`) …息が荒い。顔に締りが無い。口が空いたまま(ノ∀`)アチャー
厳しいなぁ登山って…

な登り方について考えてみる。素人考えだが、強弱なんてのが大事なのではなかろうか…
そう、メリハリをつける。減り張り。乙張。英語で言うならメリー&ハリー。
歌や演奏もこんな感じでしょう。ねえ。登山だって…
こ、これだっ!




そうれぃ!ガンガン行って、とぼとぼ歩く…ガンガン行って、とぼとぼ歩く…

( ´Α`)ふへ~ふへ~ふへ~

ガンガン…あ、あかん…足がメリメリ言ってるわ。筋肉は張り張りしてきたし…
こんなんではあかん!
俺の心の中のカウボーイが馬から転げ落ちて「ひ~ひ~」言っています。
投げた縄が自分の馬に巻き付いたような感じ。

なるほどなぁ…マイペースが大事なんです。ゆっくりでいいから、変わらぬスピードで普通にダラダラと…
変わらぬ自分のリズムで㌧㌧㌧と登る。とにかくマイペースが一番。
これが登山のコツなんでしょうな。ようやく分かったぞ!




ようし!コツが分かったところでまず休憩だ。ヽ(´▽`)ノぅぁ~
景色は見えないけど清々しい。
登山中で一番楽しいのが休憩でしょうか。違いましょうね。
50㍍登っては休憩。後から来る人の邪魔になってはいけません。

俺は休憩のプロなんです。ここぞという、少し広いところや退避できる岩の上とか、普通の人じゃ休憩できないような場所で休憩します。この勇姿!見せてあげたい。
ってか休憩してるだけですけどね。ともすれば猿と思われるかもしれん…




おっと!後にグループが来たぞぉ。後続グループって奴だな。今まさに立場が入れ替わります。
ここは余裕で譲ってあげたい。広い場所で横に避けてあげましょう。

「こんにちは~」
「こんにちは~」




山の挨拶です。朝でも夜でも関係ない。雨でも晴れでも「こんにちは~」
既に10回は言ったでしょうか。高丸山なら1回言うかどうか…
剣山は「こんにちは」の大洪水なのです。石を投げれば必ず「こんにちは~」に当たるんです。

じっくり見ていると、やはり「それなりの装備をした人がそれなりの装備をした人」に言っている。
これが一番多い様です。
一番分かり易いのでしょうね。俺から見ても「手提げカバンで来ている恋人同士」には言い難い。
やはり適材適所なんでしょう。

「正しい登山装備=スーツを来た社会人」

山ではこんな感じでしょうか。
見た目が真の登山家っぽいと信用を得られるみたいな感じ。
ここはぜひチャラチャラした服装・装備じゃなく真の登山家っぽく登って欲しい。



ところが、時たま「チャラチャラに見えた恋人同士」みたいな人も「こんにちは~」ぬわ~んて言ってくるのでこれまた面食らってしまう。普段は登山家で今日はチャラチャラした恋人同士なのか?
しまいにゃあ、
(この人は「こんにちは人」だろうか?この人は?この人は軽装だから違うだろなぁ)
ぬわ~んて心の中で考えて判断するのですがよくゎヵらん。まったくゎヵらん。
こ、このままでは「こんにちはノイローゼ」に陥るぞぉ!

まあ、会う人全てにこっちから「こんにちは」と言えば、向こうがどんな人でも「こんにちは」と言い返してくれるのは、ほぼ間違いないのですが…

山の掟はかなり難しい。



時折わざと訛ってみたりして。「くんぬつゎ」とか言ったら青森から来たとか思われないだろうか。
かっこよく「ハロー」とか言ってみたい。あらイラン人?ぬわ~んて思われたらシメシメかもしれません。
これを発展させて、「モノマネ風こんにちは」が流行らないもんだろうかと思うのです。

森進一風の「こんにちは」とか五木ひろし風の「こんにちは」とか…

言われたほうは、
「おお!これは森進一風こんにちはだっm9(・∀・)ビシッ!!」

「あったりぃ~ヽ(´▽`)ノ」」

言い当てれば、普通とはまた違ったぁゃιぃコミニケーションができるでは無いか!

でも全てがそうは行かないかも知れん。「郷ひろみ風こんにちは」したのに「八嶋 智人!」とか言われたらなんとも言えない気まずい空気が流れるわなぁ。
こりゃ流行らんな。なかった事にしてください。ヽ(´▽`)スマヌ


■休憩のプロはこんなところで休憩してみたりもする。

さあ、先を急ぎましょう。もう半分以上は来ているはず。
よっしゃあ!そろそろ休憩m9(・∀・)ビシッ!!
っていうかもう何か見えてるぞ!

山小屋?

工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工

頂上じゃんか!
ガスだらけの頂上!しかも人だらけ!
平日の東新町アーケード街より多いよ。絶対。



神社があってみんな拝んでいるわ。
E隊員、あんたも拝みぃ~な。
しかしこの頂上狭いなぁ。もっと広々した頂上だったわ。俺の見た写真!

よく見るとみんな神社とヒュッテの間の階段を登ってます。
はは~ん、ここを登ればあの雄大な景色が見られるんだな。
長い間、生きていれば大体の事はわかるぞぉ。
モ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、



でもその前に休憩だっm9(・∀・)ビシッ!!
…と思ったらE隊員はがんがん階段上ってました。
休憩のプロと呼ばれている俺ですが、これは今行かんとあかんようです。

ちょまてよっ!



やはりなぁ!ここがよく見るいわゆる「剣山」って呼ばれるあの頂上なんでしょう。
景色が開けてきました!

(続く)

--------------------------------------------------------------------------
景色は開けたものの相変わらずのガス攻撃!
あの雄大な景色は見えるのか!
次回最終回、「奇跡の頂上」請うご期待!

ってか「剣山その1」の冒頭の画像の通り晴れるんだけどね。
ありゃあ失敗だったかなぁ。あの画像…

「剣山」 その3へつづく


ブログパーツ

スレッドテーマ:徳島県:地域情報

メインページへ 

コメント

●■コメント一括化しましたヽ(´▽`)スマヌ


隊長さま♪あってんさま♪ハイパー☆ぶちょうさま♪
おはようございます♪

二日続けて失礼いたします。本当にご心配をお掛けいたしました。
隊長も私の最悪な結果をご想像されていたのですね。
そうですね、隊長のご想像どうり一時はかなり深刻な状況でしたのも確かなことです。
でも、皆様のおかげでこうして帰ってくることが出来るようになりました。ほんとうにありがとうごさいます♪
現在は、数日の入院と通院の繰り返しのような生活となっています。
おかげさまで体調のほうも安定しつつあります。

隊長さま♪あってんさま♪ハイパー☆ぶちょうさま♪
これからも、こんな私なので乱文等でご迷惑をおかけしたりするとは思いますが、どうかよろしくお願いいたします。
お三人のあたたかい言葉をいただけて私は幸せです♪


さて、本題のコメントですが、剣山リフトは私も一度だけ乗った経験がありますよ♪
行きも帰りも、リフトに乗った方々と対面するときに妙に恥ずかしかったのを覚えていますね。
対面するまでは、自分の乗っているリフト前後の仲間達とワーワーキャーキャーと会話が弾んでいたのに、対面する人が近付いてくるにしたがってテンションが下がって、もの静かになっちゃうんですよ。

登山慣れしている、登山家?らしき人達にすれ違いざまに、
「こんにちは♪」
な~んて挨拶されたりすると、
「あっ、は、はい、こんにちはぁ~」
な~んて具合に、ぎこちない挨拶になっちゃってたんですよ♪

山の新鮮な空気というのでしょうか?それとも神秘的な空間とでもいうのでしょうか?
あのスピーカーから聴こえてくる独特の神々しいBGMがそうさせるのでしょうか?
妙に対面するときに恥ずかしかったですよ♪
雰囲気でいうならば、小学1年生になって初めて登校して教室の机に座ったときの感覚とでもいいますか、とにかく恥ずかしかったんですよ♪

是非また今度行く機会があれば、対面する時に「一発ギャグ」をとばしてみますね!
対面するときに、
「布団が吹っとんだ!」
という、もの凄い冷めるギャグを言えば対面の方々は笑ってしまうのか?
要調査です!これは!
または、西部警察の大門団長のサングラスして、ショットガン背負ってリフトに乗るのも良いかもですね。
たぶん対面の方とすれ違ってしばらくして背後からクスクス笑われてしまうのでしょうね。
これも要調査です!

おっと!もうこんな時間になってしまいました。また病院へ行かなくてはならい時間になってしまいました。
この続きのコメントはまた次回必ず書き込みますね♪


隊長さま♪あってんさま♪ハイパー☆ぶちょうさま♪
ほんとうにありがとうございました♪♪♪

Posted by: カロゴン | 2007年10月05日 06:55

はじめまして。

山行のレポートでこんなに笑ったのは初めてです。

通常はみなさん景色の事しか書きませんよね。

でもこれには大笑いです。

読んでていきなり剣山に行きたくなりました!

最終回もがんばってください^^

Posted by: 登山愛好者 | 2007年10月05日 17:19

■カロゴンさんコメントありが㌧でございます!

この長いコメントが連日頂けるとは夢の様です。

私はもうてっきりあの世に旅立ったかと思っていました。
なんたって急にいなくなってしまうんですもの。ええ。

こりゃ、逝ったな….・ili・. _| ̄|○ .・ili・.

なんて勝手に思って…正直_| ̄|●<スマンカッタ
体調の安定!すばらしい!
実にすばらしい!がんばって完治させてくださいよ。

リフトの対面は確かに恥ずかしいですね。空中に浮いたまますれ違うのがなんか変で(ノ∀`)アチャー
しかも確かにあの音楽とナレーションは古臭くて異次元空間に入った感じですわ。

あれを制覇しないと剣山を制覇したことにはなりませんね。乗らんかったらいいだけか!
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

さて、たった今太刀魚オフから帰ってきました。
優勝はsawaちゃん!2位はさい隊員!
3位と4位はおれらです。誰かわからんかヽ(´▽`)スマヌ

元根井の漁港から釣ってましたが癖があって釣りづらかったです。
行けば百発百中アタリがあるはずの俺なんですがかすりもしませんでした。
いつも行っているsawaちゃんの弟さんなんかは、かなり詳しく分析しているのです。
なるほど終わってみれば言ったとおりでした。
各所の太刀魚がいろんな釣法によって分析されているとは驚いた!
これはまとめれば「太刀魚ガイドブック」が書けましょう!

でも書いたら混雑して入れなくなるので書きませんよぉ!

それではカロゴンさん養生しつつも探検隊に来てください。
そしてまた出来ればコメントしてください!お元気でε=\_○ノイヤッホーゥ!


■登山愛好者さん初めまして!そしていらっしゃい!なおかつコメントありが㌧でございます!

山は面白いですね。同じ県に住んでいるのに平地と山地じゃ大違い!
ここは素晴らしいけどホントに徳島県なのか?とか思ってしまいます。
俺は上りながらもネタを考えていますのでなかなか前に進みません。
休憩中にもいろいろ考えているんですよ。
景色はもちろん見ていますが、もつと遠くのブログネタを見つめているんです。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

またよかったら来て下さいね。そしてコメント下さいね。
よろしくお願いします。ε=\_○ノイヤッホーゥ!

Posted by: アゲ谷 | 2007年10月06日 07:02

太刀魚釣りお疲れさまでした。

今回はsawaさん、さいさんに釣果がありましたね♪ 良かったですねヽ(*^。^*)ノ
隊長はまた再リベンジに挑戦ですねo(^-^)o


隊長との再会が凄~く嬉しいので、常識やぶりの三日続けてのコメントになります♪ゴメンちゃい♪

隊長を、
「この長いコメントが連日頂けるとは夢の様です。私はもうてっきりあの世に旅立ったかと思っていました。なんたって急にいなくなってしまうんですもの。ええ。」
なんて想像させてしまったのですね。
でも、こんなバカな私はまだまだ三途の川を渡れそうにありません。船着場までの道のりが分からなかったので、この世に帰ってきました。

あの世までの道のりは『GPSナビ』がなければ行けそうにないのです(笑)
ポーン!「この先、右方向です。左方向は地獄です。ご注意願います。」
な~んてナビがどこかにあればもう旅立っていたかも?です(笑)
『帰ってきた酔っ払い』では無くて『帰ってきたウルトラマン』でもなくて『帰ってきたカロゴン』をよろしくお願いします。


『くみ』さんが私の事思い出してくれて、そんな最中私が復活してコメントするなんてすごい偶然ですね!
くみさんからも何かしらの『復活パワー』を頂けたのかもしれませんね♪
ここで、改めてくみさんにもお礼を申し上げます。ありがとうございました。またこれからもよろしくおねがいしますね♪
隊長が返事に困り迷惑がるほどの超ロングコメントする日がこれから続くと思いますが、笑って見ててて下さいね。
そして「隊長かわいそ~!」って同情してあげてくださいね♪
なんてったってカロゴンは徳島☆秘密探検隊内に生息する謎の知的生命体(ウイルス)なのです(笑)


おっとっと!(森永の回し者ではありません)
ここはコメントのコーナーでしたね♪

剣山とかの標高の高い山ってガスが発生し易い環境なんでしょうね。よく仕組みがわかりませんけど、過去に瓶ヶ森林道に(車で)行ったときも所々ガス発生していましたよ。
ついには車内までガスが充満していましたよ!って思ってたら同乗車の誰かが『オナラ』しただけでした。\(~ ~\)(/~ ~)/オイオイ
ガスを放出したアイツ(犯人)は、
「これって地球温暖化になるんか?」
な~んてしょ~もない質問してきたので、しばらく林道に放置してきました♪

いつも思うのですが、登山がご趣味の方々って凄い体力と精神力ですね!ホント尊敬します。
先ほど、いろいろな方の登山ブログを拝見させていただいたのですが、真冬の雪山とか平気なんですね!それもお独りで登山されている方も結構いるんですよね。不安感なんてないのかな?
不安感というよりも、使命感や制覇感が強いんでしょうねきっと。
隊長も野山にお独りで出掛けられたりしていますが、不安感はないですか?精神的に強いんでしょうね。隊長も登山家の皆さんも。

病気が完治することがあればどこか小さな山から登山はじめてみますね♪もちろん自分の足で徒歩で♪
まず最初は、徳島市片上町の弁天山から挑戦してみます!
日本一低い山だそうで、病弱な私でもこれなら登山できそうですo(^-^)o

以前なら車でなら標高の高い山までは行ってたんですけど、いざ下車して徒歩となると抵抗あってあきらめていたんですよ。
佐那河内の大川原高原の駐車場から頂上の『大川原夢風車』(現在はありませんね)まで徒歩で歩いただけでもゼ~ゼ~と息が上がってしまうのですよ。
神山町の『雨乞いの滝』を見に行った時は、足ガクガク!膝プルプル!息はハ~ハ~!でしたよ!
きっと隊長をはじめ、登山家の方がこんな私の体力の無さと精神力の無さを読むと笑ってしまうのでしょうね。
元気だった頃は、平地を歩いたり、自転車なら少しは持久力に自信はあったのですが、傾斜のある登山は苦手でした。(言い訳です)

坂本龍馬に憧れているので、龍馬が脱藩したといわれる高知県と愛媛県の県境にある『維新の道』を自分の足で歩くのが夢なのですが・・・
いや、夢で終わらせずに叶うようにがんばってみます!

今の病気も「負けるもんか!治る!」って毎日願っていましたからね。
そう思えたきっかけが、ある人に教えていただいた次の言葉でした。

「奇跡や願いが歩み寄るのを待つのではなく、自分から歩みよりなさい!」

そうなんですよね隊長。医学も発達していろんな病気も完治する事が多くなりましたが、
最後には自分自身の精神力が一番重要なんですよね!
なかなか自分自身を第三者の目から見た視点で見ることなんて出来ないですけど、そうする努力を積み重ねることによって良い方向に行きそうです。

映画でもTVでも主人公が最後まであきらめないような物語って最高にカッコイイですよね♪

「もう、だめだぁ~」

なんてすぐあきらめてしまう主人公(自分も含めて)はカッコ悪くてそんなの見たくはありませんものね。B級、C級映画(人生)ですよね。
最後の最後まで一発逆転という奇跡もあるのですから・・・
たとえ逆転がなくったって、その最後まであきらめない姿勢生き様はカッコイイですよね!

だから隊長の「行く!」と決めたら行く探検は最高にカッコイイですし、隊長も含め登山家の方々が各地の山々を制覇している姿はカッコイイです!

「絶対あきらめない!」

この想いって日々持ち続けるのってけっこう大変だけどとても大切ですね。
泣きたくなるような日もありますが、泣いてばかりの主人公の映画はスイッチ「プッチン!」っと切って、
「ハイ!サヨナラ!」です。
人生という『映画』を素敵にカッコよく生きたいですね。

隊長は、落ち込んだ日はどうやって切り抜け克服してきましたか?

今年のいつの日だったか?外出許可が出たときに気分転換に家族と車で走ってたら、エスティマに乗った隊長とすれ違いました♪たぶんオフ会に向かってる隊長だったと思います。
夕方の55号バイパスを颯爽と走り抜けて行ったんですよ!
ほんの一瞬の出来事でしたが、

「カッコええ!」

でした。
一方は颯爽と走り抜け、もう一方はマスクしていかにも病人って感じで対向していたんです。
同じ時間を過しているのにね・・・

「あの隊長ともう一度会話を楽しみたい!」

そう願い続けてきた結果、また再びその願いもこうして叶うことが出来ました♪
くよくよ下向きに生きるよりも、
「難病というハズレくじ引いちゃいました!」
みたいなテンションで、
いつもの『カロゴン節』を炸裂させた方が隊長も安心でしようし、その方が私自身何だか、みるみるパワーが沸いて来るんですよ。
はっきり言って自己満足なんでしようけど・・・

そして、現在病気で悩んでいる人がいたら、いろいろと教えてあげたいです。

「独りではない!気持ちをシッカリ!」
って。

人生は登山そのものかも知れませんね。苦しいけどあきらめない限りちゃんと頂上(幸せ)があるんですものね。


おおお~っと、しんみりモードになってたわい!
アカンわ隊長ぉ!、病魔の奴が私の体調のバランスを崩して喜んどるんか分からんけど、しんみりモードにさせようとしとる!
アカン!アカン!

そ~いば、先日気分転換に独りで佐那河内村までドライブ行って来ました♪
がんばって独りで。
マスクしてたから不審者に思われたかも?

その佐那河内村で二つビックリする事に遭遇してしまいましたよw(°o°)w おおっ!!


ここからが伝説なのかも知れません!
カロゴンの伝説シリーズ【佐那河内村はエキサイティング!】


一つは、佐那河内を検索していたらナビの案内画面に、
『蝮塚峠の蛇紋岩』
なんていう文字が出てきたんですよ。
ちょっと興味ひかれたので、ナビの言うとおり走ってたら森林の影響でGPSの受信状態が悪くてナビがウソの道ばっかり教えるんですよ!
やっとの思いでたどり付くと、素人の私にはただの岩肌としか思えない岩盤の壁が『蛇紋岩』らしいのです。
(専門の方と佐那河内村の皆さま、すみません。私にはあの岩の何が何だか分かりませんでした)

ふ~んって岩肌を眺めていたら脇の獣道から異臭がするんですよ!死体独特の!
なんだぁ~?って恐る恐る茨の中の獣道を覗いてみたら。

鹿の死体がありました!それも何かに喰いちぎられたような!

隊長ぉ~!何が鹿を喰いちぎったんだろうか?熊だろうか?
まさか藤岡 弘、が調査を必要とする怪人が潜んでいるんではないでしようね?
もしお暇があれば、徳島☆探検隊隊長として調査していただきたい謎です。
『蝮塚峠の怪人伝説』
どうです?


もう一つの驚きは、
佐那河内のある山中になぜか、もの凄~くきれいに舗装された、けれど通行量はゼロの道幅の広い道路を発見しました。
佐那河内農協の辺りからその道の存在に気づいたんですけどね。
もちろんナビの画面にはその道は存在しなくて、その方面に適当に車を走らせてたら、その目的の『謎の幹線道路』にたどり着きました。
計画では徳島市八多町方面と接続するような感じで作られていて、きれいな橋まで架かっているんですよ!

「この道はどこまで続くのかなぁ~♪」

な~んてその場で作った適当な歌を歌いながらスイスイ気持ちよく走っていると、道路がいきなり無くなってる!んです!
いわゆる計画道路の未開通状態なのでいきなり道路が切れちゃってるんですよ!

あ~ぁ残念!もと来た帰るしかないね。
記念に写真をカシャ!
仕方なくUターンしてもと来た道を帰っていると、

カーブの向こうに一台の乗用車を発見!

「第一村人発見!」
な~んて思いませんでした。

瞬間に、
『不審車両の匂い!』です。
小椋佳さん作詞作曲の『シクラメンのかほり』なんて少しもしません!

恐る恐る接近して行くと、ハイドロを付けたような動きをしています!
(※ ここでいうハイドロは、スイッチ一つで車高を”ウィーンウィーン”と上げ下げできる装置付きの車の事です。)

「な、なんだなんだぁ~!?」

と思うのもつかの間!
男性特有のあのゴッツイ裸のお尻が上下にピコンピコン!しています!w(°o°)w おおっ!!

隊長ぉ~!
生まれてはじめて『カーセ○クス』の現場に遭遇してしまいましたよ!
おまけに白い女性の足らしきものがその男性のお尻の両脇から見事な『ピースサイン!』ポーズをとっています!

「この場から逃げなくちゃ!」

そう思った私、何も悪いことしてないのにギアをバックに入れてゆっくり静かにお二方に気づかれないようにUターンしました。
そう、あの行き止まりの方向へ。

とりあえず行き止まりの地点で、30分ほど時間を潰したかな?また先ほどの『カーセ○クス』の現場の方面へ車を走り出せました。

「終わってますように・・・」~~\(-_- )Ξ( -_-)/~~

そう心の中で祈りつつ恐る恐る車を走らせました。

「このカーブの向こうに秘密の花園があるんだ!」

な~んて思いながらカーブをゆっくり、そして静かに曲がりました。

愛車のタイヤは静かです。さすがYOKOHAMAタイヤ!二人に気づかれないような静寂性を提供してくれます。
(私はヨコハマタイヤの回し者ではありません)
エンジンノイズも静かです。さすがMobilオイル!二人に気づかれないような静寂性を提供してくれます。
(私はモービル石油の回し者ではありません)

いよいよカーブを曲がり切ろうとしたとき胸の鼓動は爆発寸前です!

「まだヤッてたらどうしょう・・・?」

不安と期待を胸に抱いてカーブを曲がりました!

そう、そこにはあの車(ラブフブカー)の存在はありませんでした。

ほっv(^。^*)

っとしましたよ。正直ちょっと残念だったけど・・・


し、しか~し!
その現場の辺りに、小汚い野良犬がいるではありませんか!
とにかく汚い!

よ~く見ると口に何か咥えています!
隊長ぉ~、うすいピンク色した薄さ0.何ミリのあの、
『コ○ドーさん』を咥えていたのです!(@@;))))~~(((((;@@) 

あげくの果てには前足で『コ○ドーさん』の一部を押さえつけて、もう一方は口で咥えて『コ○ドーさん』を伸ばしています。
薄さ0.何ミリの『コ○ドーさん』は切れそうで切れません!

何かに取り憑かれたかの様にその野良犬は『コ○ドーさん』を伸ばしています!
次の瞬間!その野良犬は気でも狂ったかのように『コ○ドーさん』を咥えて頭を左右にもの凄いスピードで振りました!

「やめコラッ!」

そういう私の条件反射ともいえる叫び声に、その野良犬は『コ○ドーさん』を解放し、森の方へ逃げ去って行きました。
まっすぐ逃げ去らずに、自動車走行でいうならば『ドリフト状態』で逃げ去っていきました。


隊長ぉ~!
いま佐那河内村はエキサイティングです!
ぜひ、訪問されてみては?
杖立峠での苦い経験なんて忘れて、さぁ~いざエキサイティングな佐那河内村へ!
いまもっとも佐那河内村が熱い!熱すぎる!あのラブラブカップルも熱かったと思う!
剣山のさわやかな冷風で頭冷やさないと熱すぎて鼻血が出そ~!


※ 佐那河内村民の皆さますみません。でも、コレ全部事実なんですよ~。


今回もバカなことばかり書き込んでしまいました。
でも、こうしてこのコメント欄に帰ってこられる事が出来て幸せです。


隊長の剣山制覇の次回のブログを楽しみにしていますね!
それではまた次回。
どうかお身体を大切に。季節の変わり目です。隊長をはじめ皆さまも風邪などひきませんように。

人生前向きにがんばって楽しく行きましょう!o(^-^)o
熱い!( ̄TT ̄)鼻血ぶーっ!

Posted by: カロゴン | 2007年10月06日 14:32

カロゴンさんのコメ最高です。
『次の瞬間!その野良犬は気でも狂ったかのように『コ○ドーさん』を咥えて頭を左右にもの凄いスピードで振りました!』
その後コ○ドーさんが、車のほうに飛んでこないで良かったですね・・お犬様が噛み破っていたら・・想像してもしたくないです。

まぁ僕もちょっと前に、新浜にある「スーパーセンター○ナカ」で、あれは開店前でしたが、2階の駐車場で『カーセ○クス』を目撃しましたというか、まさか開店前の駐車場で気づかずに隣付けしてしまって、そのカップルと目が合ってしまったんですが、まぁお互い知り合いでもないしカップルは結構冷静にそのまま続けていました。
今回が初めてじゃないのですが、暗い中ではないというところに、ちょっと焦りましたよ。

カロゴンさんがどんな人かが分かりませんが、いつか隊長さんと探検できるようになることをお祈り申しアゲます。

さて、記事のコメントです。
最初の画像の「つるぎさんてんてんマップ」の左下の登山家の絵ですが、今度行ったときに隊長さんのリアルな顔写真を貼り付けてきますよ。でも引っ張っているのはカタツムリですか、チロ、レオ、チャマにしておかなければ。

Posted by: あってん@@ | 2007年10月06日 23:52

山のリフトはあのぶらぶら感がとっても怖いです。
だから、ぶちょうは毎年の津乃峰山の初詣は頑張って歩いて登っています。
リフトが怖いからです。
まぁ剣山と比べたらとっても楽ちんな距離ですがヽ(´▽`)ノ

ここでぶちょうの友達の津乃峰山の伝説をひとつ♪
彼は紅白を見終わったすぐの今年の初詣で下りのリフトから墜落しました。
他の友達もリフトに乗っていたのですが、墜落防止のリフト下のネットの上をぐるぐる転がっていく彼を助けに行くと
自分もぐるぐるになってしまうので、リフトに乗ったまま見守ることしかできなかったそうです。
もちろん、救急車で運ばれて額から頭にかけて20針以上縫った彼は包帯と包帯を包むネットで白いベレー帽をかぶっているように見えました。
ちなみに彼が山の上でひいたおみくじは大吉だったそうです。

さて、ぶちょうのえっとぶりの連続コメはカロゴンさんの連日のコメ効果です♪♪
ほれにしても隊長さんのごっついところは、どんなときも人に笑いと希望を与えてるところかもしれません。
オフ会に向かう隊長さんの脳内はビール95パーセント以上!だったに違いありませんが、
そんなときでも人に希望を与えているなんてさすがですぞ~~~~~

Posted by: ぶ☆ちょう | 2007年10月07日 22:45

■カロゴンさんコメントありが㌧ε=\_○ノイヤッホーゥ!

珠玉の超ロングコメント読んだぞぉε=\_○ノイヤッホーゥ!
読むだけで10分近くかかりましたよ。今回また特にロングでしたね。
世界最大のコメント欄でもスクロールが必要だったんとちゃう?

登山はなかなか入り込めない世界だといつも思っていたんです。
何か特別な響きがありますよね。
でも探検となると入り込み易い!

こりゃ紙一重なんですよね。どちらもよく似ている!
何かを発見するのはどちらも同じなんです。
しかも体にいい!
ウォーキングやランニング、散歩を山の中でやってると思えば対してカワランのでしょうね。
だから俺たちより年上の人がたくさんやってるんでしょうなぁ
大きな違いはキョリが違う、装備が必要って感じでしょうか。


まあ、登山はE隊員のほうが積極的ですがねヽ(´▽`)スマヌ
彼女ははメンブチ・オンブチへ言った時にいいました。

「滝や淵はどうしても山の谷部分なので、どちらかというと暗いウエットな景色が続きすぎる。
       わたしゃ尾根部分を歩きたい、さっぱりと乾いた部分から景色を見ながら歩きたい」

ぬわ~んて抜かすんです。ええ。
んでもって登山にはまったのでしょうね。

たしかに尾根部分は日当たりもよくて乾燥しててどちらかと言えば綺麗ですわ。
谷や沢部分ばかりだと暗いよ狭いよ恐いよ~かもですね。

体力は関係ないようです。時間がかかるだけの話でこりゃ行けば分かりますよ。
精神的にもあんまり関係ないようですよ。
たしかに単独行は緊張しますが、それが刺激かもです。
ただし雪山行く人はまた別格でしょうね。ゼットン・クラスの超怪獣でしょうか。

体には絶対いいですよ。登山!特にリハビリには良いのでは?
ハイキングや低山を制覇してどんどん体力ウップ!して下さいよ。
げっぷしたらアキマセンからね。

弁天山は最初の登山には持って来いでしょう!
マジでブルドーザーが5台あれば持って来れますよ。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

『大川原夢風車』を見に行く坂道はなめたらあきませんよ。あれは休憩1回は入れたほうがいい。
休憩のプロと呼ばれた俺は、あんがいこう見えても休憩のプロなんですよ。
休まないとだめ!無理はよくない。これは間違いないですよ。

昨日の雲早山でも俺は休憩のプロとしてE隊員をご指導ご鞭撻してあげましたよ。
一気に行かずにマイペース!これなんですよ。
気が付けば目的地についてます。しらん間についています。
道中見るべきものがいっぱいある、写真も撮りたい、こんな調子で行くとかなり時間はかかりますが
最後は結局到着します。

大自然のど真ん中で休憩を叫ぶ!

俺の座右の銘かもしれませんε=\_○ノイヤッホーゥ!

ただし前日寝てないと、休憩も3倍に膨れ上がります。(ノ∀`)アチャー

「奇跡や願いが歩み寄るのを待つのではなく、自分から歩みよりなさい!」
こりゃいい言葉ですね。

来いよ!絶対来いよ!来なんだらこっちから行くぞぉ!!

みたいな感じでしょうか。たしかに精神力ですよ。ねえ。
体は丈夫でも精神力の弱い人間がたくさんいますよ。
俺はシャイだから…なんていう奴はかなり甘えた考えで生きていますよぉ。
そんなんで病気でもしたら一体どうなるんだろ?って思う奴がいるんですが、
気が付けばそれ自体が既に病気なんでしょうな。まあ人はいろいろですけどね…

治したい!と頑張っている人に命をやったらどうだ!って思う人もたくさんいる今日この頃!
こりゃゾフィーみたいに命をもってきて調整してあげて欲しい。ゼットンも倒して欲しい!

「絶対あきらめない!」のはE隊員かもしれません。
俺はその点無理に引っ張られているような…
実は俺シャイなのですよ。ぷっ!ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、


見られましたか!エスティマ軍団!って一台だけどヽ(´▽`)スマヌ
あの色のエスティマも少なくなってきました。
あんなにコーナーリングの良いワンボックスミニバンはありませんよ。
寝れられて、山でも早くて、砂浜も走れて、お芝居もできる!みたいな3拍子+α な車!

丸っこい車が好きな人にはかっこよく見えるんですよ。角いくるまが好きな人には饅頭に見えるそうですよ。
昔、ベージュのピアッツァがマヨネーズに見えた時がありましたが、ちょうどそんな感じでしょう。
止っていると傷が目立つので出来るだけ止らないで走るようにしています。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、
古くても専業目的があるので使命感に満ちていなかったですか?
ム '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

しかし帰還御目で㌧!いつでも来てください。
おれは待ってます。
来なんだらこっちからいくぞぉ!

ε=\_○ノイヤッホーゥ!


こりゃ専門家言い切りましたね。
『蛇紋岩』じゃもんね!

俺は臭いの駄目なんで今回はご辞退させて頂きたいヽ(´▽`)スマヌ
さい隊員&ぷっちん隊員に早速捜査するように言っておきますよ。ええ。

特にさい隊員はゴム系のホールとか発見するの得意なんで…特異?
二人に任せたい!

しかし、犬もいい臭いのついたゴム系の噛んで噛んで噛むおもちゃと間違えたのでしょうね。

さてカー○ックスは見るもんじゃなく、塗るもんです。
そう塗りたくるんです。そしてふき取る!
俺もそのうち「徳島☆秘密カー○ックス探検隊」作って磨き上げたい!

ちょっとスカしてしまったヽ(´▽`)スマヌ

佐那河内は特別スポットですね。最近近づいていないのでぜひイッてみたい!
車の中でイッてみたい!
そして人生前向きにがんばって楽しくイキましょう!ε=\_○ノイヤッホーゥ!


■あってんさんコメントありが㌧でございます!

カロゴンさんのコメントが読めるってことはブログが倍投稿されているのと同じですから、
こりゃとても楽しみですよね。

カーセック○は見るもんじゃないですね。あれはするもんです。そうです。
そして見てもらって興奮を倍増させる!これぞ大人のカーセック○でしょうか。
違いましょうね。

さてカロゴンさんが生きていたことにより、この「徳島☆秘密探検隊」が一段ともっこり
盛り上がって参りました!
写真の件は了解!許可しますので必ず貼ってねε=\_○ノイヤッホーゥ!


■ぶ☆ちょうさんコメントありが㌧ε=\_○ノイヤッホーゥ!

なんとまた新隊員の気配ですよ。隊員募集にご応募頂きました!
ぶちょうより二つほど上の女性の方です。
このまま行けば100人になるやも知れませぬ!

んでもって課長からいきなり電話もらって「上勝の滝をおしえてください!」
ぬわ~んて言うんです。
きっちりと教えてあげたらずばり!行き過ぎて違う滝に行ったみたいです。
こんど会ったら「正直スマンカッタ」と伝えておいて下さい。
そういやあ上勝町には百間滝への道案内看板はありませんでしたなぁ~
土々呂滝みたいに案内しすぎも嫌ですが、二つくらいあればいいのにと思いました!

リフトのぶらぶら感が恐いあなたにはこれ!

股の間にアメリカンクラッカーをぶら下げるとバランスが取れますよ。ええ。
なんならカチンカチンならせばもっと良い!
どうです!やってみてくださいε=\_○ノイヤッホーゥ!

やはり落ちれば大怪我するんですね。こりゃひどい!気をつけないとあきません!
ここはやはりアメリカンクラッカーをぶら下げてほしい。
きっとみなさん振り返るでしょけど、それにも負けずに振り返え直さしてあげてほしい!
おみくじはきっと「大玉」でしょうヽ(´▽`)スマヌ

さて部長!俺はこれからも頑張ります!ええ。多分!きぅとε=\_○ノイヤッホーゥ!

Posted by: アゲ谷 | 2007年10月08日 11:27

こちらにも失礼しますよん
雑誌に載って隊員希望者が増えたのですか?
増えてもおかしくはないですよね!
しかしタイチョも登山に釣りにと忙しいですね^^
最近3連休多いですからね~
私は富士山の五合目までは車で行った事がありますが霧で何も見えなかったですね~(汗)


Posted by: kame | 2007年10月08日 16:54

■kameさんコメントありが㌧ε=\_○ノイヤッホーゥ!

隊員は少しずつ増えていますね。もっとドバっとくるかと思いましたが
微妙に少しずつですヽ(´▽`)ノ
そうなんです。最近はもうお外ばかりです。外が家みたいになってますよ。
でもその外にハマルと最高ですね。登山はきついけど楽しい不思議な感じ!
これで体力つけば最高かも!

富士登山はやってみたいですね。でも寒いのはいやですね。
そのうち立山連峰とか白馬岳とか行くようになったらどうしよう。
こ、これは止めとかんとあかんヽ(´▽`)ノ



Posted by: アゲ谷 | 2007年10月08日 20:00

総勢って…なんだろう…?

Posted by: BlogPetのラ? | 2007年10月09日 15:37

Posted by: アゲ谷 | 2008年11月16日 19:30

コメントする

サイト管理者にのみ通知する

トラックバックURL


トラックバック


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。