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「徳島☆秘密探検隊・最新情報」
■【タウトク連載第26回!
徳島県と共に歩むσ(´▽`)、今月の「タウトク」連載は「次郎笈を牛耳ろう!最終回
月刊タウン情報トクシマ(株式会社メディコム発行)12月号好評発売中
今回を以って徳島☆秘密探検隊は終了!でもみなさんタウトクは買ってねm9(・∀・)ビシッ!!

■【上勝ポータルサイトに登場
上勝ポータルサイト「やるでないで上勝!」にリンクされました。I垣さんありが㌧でございます。
父親も母親も上勝町旭地区出身のσ(´▽`)ぉれぉれ。もはや上勝人と言っても過言じゃないでしょう?最近はとあるブログにゼロ谷が出現しているぞぉ!(ノ∀`)アチャー

■【あなたも隊員になりませんかm9(・∀・)ビシッ!!!
カヌー、登山、滝、探検、飲み会好きな皆さん!あなたも隊員になって盛り上がりませんか?
初心者の方には親切に教えましょう!随時、オフ会開催中です!山登ろう!海へ出ようm9(・∀・)ビシッ!!

隊員希望の方は左カラムの下の方のメール送信フォームよりご連絡下さいε=\_○ノイヤッホーゥ!
(入隊は無料です。登山装備、救命胴衣等は参加後、各自で揃えて下さいね。)
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2006年11月09日

●「中神子海岸」をさぐれ!3



これまでの「中神子海岸(仮称)」は
●「中神子海岸」をさぐれ!●「中神子海岸」をさぐれ!2 を読んでねヽ(´▽`)ノ

中神子海岸(仮称)…
行かないと思いつつ、行ってしまうσ(´▽`)ぉれぉれ
今日は行けそう!と思い立ったら行きたくてしゃ~ない!

ちょっと行ってみようかな…やめとこうかな…でもなんか行きたいなぁ…
でも恐いからなぁ…なんかあるかなぁ…何にも無いのかなぁ…呪われるのかなぁ…
あれから僕たちは何かを信じてこれたかなぁ…最近これ多いなぁ…
ようわからんなぁ…ええい!やめとこ…( ´Α`)あふぇ~

でも行こう!行かんとなんかやり残した気分だわ。おう、こんなんでは死にきれん!

出発シンコーミュージック ょぅぃどん!ε=ε=ε=ε=(´▽`)ノ

…という訳でもやもやしたものを吹っ飛ばすためにやってきました。
仮称「中神子海岸」攻略第3弾です。

俺なりにいろいろと調べてみたのです。

■■ネット検索結果と聞いた話の抜粋■■

①コメント頂いてる、カロゴンさんによると、ジャバザハット岩は『千石岩』呼ばれている。
②カロゴンさんはイワシの大群が砂浜に打ち上げられたのを見た。
③小神子は小松島市からしか行けない徳島市である。
④『千石岩』の先っぽ付近は通称『通り魔』と呼ばれている。『通り魔』の付近には「水没した鳥居」がある。
⑤昔は大きな水晶が取れたらしい。
⑥その海岸を知っている人は必ず行くなっ(;゚Д゚)!!という
⑦満潮時は最悪だ。ロープで山の斜面の登ったり、岩を登ったり、めちゃくちゃや



一体何があるんだ(;゚Д゚)??

ワカラン(ノ∀`)アチャー

もうワカランだらけですよ。
ワカランが飛び交っているよ~ヽ(´▽`)ノ
ワカランが背中に…もうこれ飽きたのでやめとこヽ(´▽`)ノ
小神子の海岸に着きました。ここへ来る途中に両側が岩肌の場所があります。
切り通しというやつです。ここが開通しなければ小松島側からも来られなかったという訳です。
まさに昔は陸の孤島だった訳ですね。



いつ行っても釣りしている人がいます。
小神子海岸は地磯が変化に富んでいるせいか、魚影は濃いようです。
でも俺には濃くなかった思い出もあります。
今日の波はほぼ凪って感じでしょうか。凪+1くらいです。湾内は凪+1。でも左右が開けると、
凪+2くらいになります。


シーカヤックは直進性が優先されている訳ですが、幅60cm程度しかないのに何でこんなに
安定してるんだろう?不思議ですわ。よ~く考えると長いって事は確かに安定していますよ。
なぜなら、カヤックの長さが目的地まであれば、最高じゃないですか!ねえ。
乗ったら着いていた」みたいな。でもそれは橋か…(ノ∀`)アチャー

特にこの季節、昼間は暖かい日が多いですが、沈して濡れるのは嫌ですよ。ねえ。
沈する準備してても嫌です。なんたって髪型が崩れるァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、
そんな似非カヌーイストの俺が乗れるくらいですから、いかにシーカヤックが乗り易いか分かるでしょう。



さて一通りの準備を整えます。カメラは水ぼっちゃんを防水袋に入れます。コンパクトカメラでは
非常に写しにくい、海の上。シャッターのタイムラグが0.1秒でもあると気持ち悪い。
ブレますし、ストレスが貯まります。

海の上で、カヤックに乗っていろいろ細かい作業をするのって邪魔くさいんです。
写真を撮るのも「もういいかぁ!」なんて思うときがよくありますよ。

漕いでいる時は、

漕ぎたい!いや漕がせて欲しい、漕がせてください!

      <(_ _)>こんな感じで漕ぐのに徹するのが一番です。

漕いでるとその他の動きも大雑把になってきます。
波に揺られながら新聞読めとか言われてもおそらく駄目です。ブログ打つのも無理でしょう。
針に糸通せなんて絶対無理ですよ。体がバランスをとるために構えているからでしょうか。
本能が、「漕げば波に負けない」と気付かせるのでしょうか。
精神的に細かい作業がやりにくくなるんですよ。

原始の覚醒!先祖がえり!野生の血が騒ぐ!動物化!

乗って数分で、そんな「漕ぐ体」になってしまいます。不思議です。

カメラの他にはナイフとノコギリ!だって何が住んでいるかわかりませんよ。
これは使わなくても持っていたい。そしてスポーツドリンク。ロープ、まさかの高波で沈した時に
バズーカ砲も持って行こう。
バズーカっていっても例の筒型浮力体ね。船体とバズーカをパドルでつなげれば安定した再乗艇が
行えるはずヽ(´▽`)ノいやいや沈するつもりは毛頭ございませんが…



もし未知の生物がいたら、バズーカ撃ちたい。格好だけでもしたい。
意味無いけどそれくらいは許していただきたい。
カヌーで上陸したおっさんが、バズーカ砲撃つ構えしたらびっくりするだろうなぁヽ(´▽`)ノぅゎぉぅ!

「そっち危ないぞぉ!」

とか声掛けたら逃げるだろうなぁ ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、

さあ、冗談は上段に置いてどんどん荷物室に詰めていきます。
あれだけ気持ち悪く感じた、中神子海岸(仮称)に上陸するんです。
いや、するつもりなのです。

山から行っても結局何もわかりませんでした。浜に降りる道さえ見つけられなかった。
親子連れは確かに居たはずなのに会わないし…ほとんど人の来ない、取り残された不思議な空間。
海から見て、気持ち悪くなければ上陸しましょう。気持ち悪かったらやめましょう。



ざば~ん!と波が来る。一番危険なのがこのスタートの時です。浜は一番波を感じるところですからね。
ここで横になったり、斜めになっていくとモロ横波で転がる!
いわゆる乗り沈です。これだけは裂けたいσ(´▽`)ぉれぉれ

ここで濡れると目的地に行くのも困難、車に乗って帰るのも困難になります。
言葉で説明するなら

「困難ありかぁ~( ´Α`)あふぇー 」

って感じですよ。ヽ(´▽`)スマヌ

海への侵入は素早く、なおかつ慎重に…この場面さえ乗り切れば、あとは簡単です。
普通に漕げば普通に到着。接岸時にもコツはありますが、ずっと簡単ですよ。

海の散歩は気持ち良い!似非カヌーイストのσ(´▽`)ぉれぉれ が言えるのはこれくらいです。
360度の開放感はまさに尿漏れ開放!海は深いけど、恐るるに足りません。
救命胴衣があります。でも舐めたら駄目ですよ。ええ。海ね。
凪だからこそ海の上に居られるんです。やっぱり恐れてください。海ね。



歩くより少し早いくらいのスピードで漕いで行きます。思ったより早いですよ。
すぐに千石=ジャバ・ザ・ハット岩が見えてきます。
なにやら、ジャン=クロード・ヴァン・ダム みたいなヽ(´▽`)ノ

そして通り魔と呼ばれる海域です。なぜ通り魔なのか?
良いイメージは皆無ですよね。こんな通称は…大昔の地震により沈んだ鳥居を探して見ますが、
海上からはもちろん見えません。見えたら見えたでそれも嫌かもヽ(+▽+)ノもげぇ
「ダイバーは何かしら見つけている」と書かれたページがありましたよ。



小神子からの陸上ルートは今ギリギリの所でしょうか。あと数十㌢満ちたら海没です。
これを知っているのと知らないのでは大違いでしょうね。

ヘレン・半ト 「ねえ、帰る道がないわぁ…」
トム・半クス 「ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、んな、あほなぁ!よう見てみ!」

一緒に 「工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工」

びっくりするだろうなぁ…


おお?何か白いのが浮いているぞ!あれは!










       ψ               
      (∵)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





「うぃるそ~ん!

      アイムソーリー!!うぃるそ~~~ん!!」





叫んでみたけどどうも違うみたいだな…ブイだわ ァ '`,、'`,、'`,、'`,、ヽ(´▽`)スマヌ
LOST」はもちろん「キャストアウェィ」も大好きな俺です。

不思議と嫌な感じは無い。ここまで来ても感じないので上がってしまおうか。
今日は日がいいのか?山を見上げてみるが遊歩道はおろか、例の湿地帯もどこか分からない。
不思議です。あんなにはっきりしていた湿地帯が分からない。
地形はすっと下っていないようです。階段状になっているみたいです。
草木がそういう風に見せているのでしょうか。ワカラン。


■3枚合成

ようし!いくぞ!いけぇ!もっといけ~ヽ(´▽`)ノ
一気に上陸だ…

上陸のコツは、スピード全開で浜に突き刺さる!この感じです。中途半端に浜に乗ると、
引く波に連れて行かれるので沈の可能性が大になります。前半部分だけでも浜に載せられると
非常に安定しているので、それだけ降り易くなります。理想は時速30㌔くらいで突き刺さりたい。

そのくらいスピードが出ていれば、この海岸の場合だと草地に突入するかもしれませんが…



何て事はないぞ…気分爽快ですよ。浜の左側は段のようになっているので激突しそう。
より滑らかな部分を選びましょう。
浜の中心より少し大神子よりに上陸してみた。ここら辺は砂と小石の混じった状態。

辺りを窺います。珍獣や猛獣の気配は無い。人の気配も皆無。
静かな浜です。少し感動しましたよ。なんてったって、おっかなびっくりで来ましたからね。
今が一番無防備な状態です。陸に上った亀みたいです。今襲われたらひとたまりもありません。




よっしゃヽ(´▽`)ノ
飛び降りてロープを掴んで…

ずずず…ずずず…

蛇女の出現じゃありませんよヽ(´▽`)ノ
カヤックが流されないように浜辺の上げられるところまであげましょう。
ここで流されたら命取りです。笑うに笑えない。でもいつかそういう目に会いそうな気がする。
そして、そういうのが読みたい人もいる気がするぞ m9(・∀・)ビシッ!!



まず最初に大神子方面を探検だ。あっちはやたら明るい。
この時間、中神子は山影に入るため明るさが全然違います。これが気持ち悪い条件の3割だ。
いやそうに違いない!あとの7割はよくわからんが…



いきなり河口のような雰囲気の場所がある。奥の方から水が流れてきそうな感じです。
流れた跡はありませんが、大雨の時には流れてきそうな予感!
そういえば山から見たとき沢が何本かあったのだけど、見渡す限り水の流れ出るような所は
見えません。砂地に潜り込んでいるのでしょうか。
奥のほうを調べたい気になりましたが、短パン、ぞうり履きの俺にはちょっときつい。

今日は勘弁してやろう…

画像で石が青く見えていますがほとんど青石ってやつですよ。ここら辺。



そうら!お決まりの洞穴が見えてきた。すこし小さいけどねヽ(´▽`)ノ
でも潜り込んだら寝られそう。大雨が降ってきたらここしかない!でもそんな時はおそらく波も
どんどん入ってくるでしょうね。駄目か!

おお!奥は2人くらいなら入れそうな感じ。なんと石の上で寝るのかと思いきや、土が見えます。
いや寝んけどねヽ(´▽`)ノ
ピンボケしましたが奥のほうは土製ベッドだ。
これは、やまねずみロッキーチャックにお勧めな物件です。
でもここで住んだらうみねずみロッキーチャックになってしまうか…



そして次は…


うぉお!(´ロ`ノ)ノ

なんと…こういうの金磯弁天山の海側でも見たぞ!
大きな穴を埋めたかのような感じ…



いくら大自然のなせる業でもこれは不自然。もっと全体的に浜からこういう風に盛り上がっているなら
別ですが、穴がありそうな部分だけ砂と石で盛り上がっている。
「けっ!お前たちだけ盛り上がりやがって…」
何故か、一人乗り遅れたような気持ちにさせられるのです。

危険な穴は全て安全のために埋められたのでしょうか。それとも穴など無いのでしょうか。
掘ってみたい気持ちになりましたが、骨とか出てきたら嫌なのでやめます。ええ。
良い子は穴を掘りません。

どんどん岩を乗り越えて進むんですσ(´▽`)ぉれぉれ。でもチラッと振り帰ってカヤック確認。
もし悪者がいたなら、きっとここでカヤックを奪われるタイミングです。
厳重に目を凝らして様子を確認します。誰もいません。



ヽ(安▽心)ノへろへろ~ カヤックも無事~

うぉお!(´ロ`ノ)ノ
これは何とかいう奴だ!何万年もの間、岩が波の侵食によってできるという何とかだ!
単語が思い出せない。波食棚!海食台!ちょっとちゃうな。小規模な鬼の洗濯岩?
まあ滑らかな岩でいいか。



ここで転んでもおそらく血は出ないであろう。打撲だけで済むはずの形状です。
っていうか、この角度ではゆっくり海へ転げていくであろうm9(・∀・)ビシッ!!
いやあ滑らかでカコイイヽ(´▽`)ノ角はほぼ無いよ。えらい!
亡霊怪獣 シーボーズの体を思い出したよ。
鬼の洗濯もの転がし岩と名づけて差し上げたい。



こっちはもっとつるつるだわヽ(´▽`)ノ青石がどんどん「削られていった」んでしょうな。
どんどん「撫でられていった」と言う方が近いかもね。

キャアキャア…

声だ。女性の声だ。

工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工

また例の声か!

いやあ、違うわ。大神子で遊んでいる人の声だわ。びつくりしたなぁ~もうヽ(´▽`)ノ
なるほどすぐそこが大神子か!しかし近いようで遠いなぁ。大声なら風にのってここまで届くようです。



でも俺が聞いた声はそんなに大きい声ではなかったんです。ええ。
今思うと、本当にほんわりとした感じ。なんか暖かい感じの声でした。
脳裏ではエコーがかかっているような感じで覚えています。

若い女の子のきゃあきゃあ声とはぜんぜん違います。…と思います。ええ。


■今年も一人溺れた大神子海岸

これ以上は行けません。
今度は反対側のほうへいってみましょう。割と長い海岸です。面積は少ないのでしょうが
長さ的にはかなりある。でもゴミだらけです。誰も来ませんから掃除する人がいません。
当然、漂流物だらけ…でも、どこかで誰かが捨てたゴミには違いありません。



嘆かわしい気分になります。歩くたび嘆かわしい…靴が落ちてます。左足の靴。
靴は履いとけよ!なんて思ったりします。ヽ(+▽+)ノもげぇ

しばらく歩くとさっきの靴の右足分がありました。

(;゚Д゚)はっ!

このままいくと死体を発見するんじゃないのか!なんて思いましたよ。
誰か俺を呼んでんじゃないの??きちんと埋葬して欲しいために…

こわぁ…そんなもん見つけたら俺のほうが死体になるわぃ!

と思いながら、足が止ってしまいました。見る限り別にこちら側は何もなさそうです。…と思う。
この生い茂った草の中には何があるんだろう?と思っていましたが、正直もうどうでもよくなりました。
こんな事ばかりしていたら、いつかは死体を発見してしまうかもしれません。

そんなんなったらどうしようヽ(+▽+)ノもげぇ





帰ろう!とっとと帰ろう!おもろかった。思ったよりは面白かった。
そんなに恐くなかったしね。

あとは位置関係がはっきりしていない所がネックです。いずれは遊歩道のスタート地点も
調べないといけません。湿地帯の正確な場所も知りたい。
もう少し草が冬枯れしたら行ってみましょう。
そういえば、携帯GPSで位置確認できるではありませんか。ねえ。


さあ最後に、海上から写してやりましょう。帰ってから研究できるかも。
沢の形みながら照らし合わせていけば、大体の場所がつかめるかもです。

どあ~っ!とこいで離れます。そしてくる~っと回ってカメラを出すと…
もげぇ太陽が沈んでいく!
逆光だ!最高の逆光だ!絶対写させないつもりか!
う~んなんて奴だ…恐るべし中神子海岸、ちょっと神々しいじゃんか!うぉお!(´ロ`ノ)ノ



っていうか午前中に出直して来いってことかヽ(´▽`)ノ




という訳で、無事帰ってこれました。( ´Α`)あふぇー
もやもやしていたものが吹っ切れてす~っとしましたよ。ええ。
でも何か、別のもやもやしたものを持って帰ってきたのか?
なんかだるいのです。風邪か?呪いか?ヽ(+▽+)ノもげぇ

しかし、よく考えると何も解明していないではないかヽ(´▽`)スマヌ



しばらくたってから
●「中神子海岸」をさぐれ!4 へ続く

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コメント

●コメ一化
■コメント一括化しましたヽ(´▽`)スマヌ


隊長おこんばんわ~です!

中神子海岸探検シリーズ、ついに完結ですか!お疲れ様です。
遊歩道とか、登山道とかやはり無く、陸の孤島だったのですね。
恒例のマーキングはされましたか?

今回の探検シリーズ、読んでて楽しかったです。はい!
隊長のことですから、次回の探検計画も立ててることでしょう。
僕にだけこっそり教えてください。

でわ~

Posted by: ひろきち | 2006年11月11日 00:46

行かんほうがえぇよぉってさっき書いたばっかりやのに、隊長さんってばとっくに
行ってたんですね。
とりあえず、無事に帰ってこられて良かったヽ(´▽`)ノ
これでもう中神子に思い残すことはないでしょう。
ほなけんど、やっぱし呪いはありましたか・・・。
もやもやしたもんが、写真に映っとらんことを祈っときます。


青石・・・洞窟・・・
いや、ほれはもしかして、中に入ったら青の洞窟みたいになっとんでしょうか?
青の洞窟、行ってみたいんですよね~。
そばまで行けても、条件によっては洞窟の中に入れない。
そんな運試しのようなところが、ちょっと素敵。
実際に自分が行って入れんかったらめっちゃ悔しいんでしょうけど。

行きたいところばっかりいっぱいあるくせに、実際はいっこも行けてない課長でした。
でわ~。


Posted by: 課長☆おみかん | 2006年11月11日 01:57

中神で多い背中と通り魔と通り魔と通り魔を
④しないの?

Posted by: BlogPetのラ? | 2006年11月11日 12:42

アチャー!
隊長、遂に行ってしまったですか!中神子(仮称)に。

【五木ひろし/よこはまたそがれ】「あの~ひと~は 行って 行ってし~まったぁ~♪」
※注 養老の幸ちゃん風に歌ってはいけません!(眩しい太陽に向かって歌うと五木さんご本人のものまねが出来ます)

あれほど心配してたのにぃ~!
何事も無く帰って来られたと思っているのは隊長ご本人だけですよ!
ほ~ら、背後に何かを連れて帰っていますよ。ご近所の犬たちが変な鳴き声していませんか?隊長見て変に脅えていたり・・・・ 動物はそういう勘が鋭いのです。
ご近所の犬が隊長から逃げ回ったりして様子が変な場合は、那賀川河口付近に行って下さい!
それで最後の手段として『う○こ犬』を餌で誘き寄せてみてください。それでもまだ『う○こ犬』が隊長に近付こうとしないのならば、間違いなく隊長は何かを連れています!

知りませんよ!今後どんな災いが起きても・・・


と、まぁ隊長を怖がらせるのはこれくらいで、ご無事で何よりです。
水没しているという鳥居の件は、もしかすると津田沖の『お亀千軒』という徳島民話の事かもしれませんね。
『通り魔』は聞いたことがあります。釣り仲間の間で小松島の『通り魔』という磯の名前を聞いた事がありますね。
間違いだったらスマンですが、元根井の坂道を上がり三叉路を左に下りると小神子ですが、その三叉路を真っ直ぐに進み道路が行き止まりの崖下方面が『通り魔』だと私は記憶しています。
小神子の南岸、小松島港の北岸の元根井灯台の下の磯が『通り魔』のような気がします。完全な情報でも無く、私個人の記憶の中の知識なので、話は半分程度に聞いておいてくださいね。

隊長!心の中で「また今度も中神子(仮称)に行きたいなぁ~」って思っていませんか?それは危険信号なのです。命を奪われるその日まで何度も通うようになってはいけません。
核心に触れなくても探検はそれで良いのかもしれませんよ!だって『川口 浩探検隊』も『藤岡 弘、探検隊』も一度も核心に触れていませんもの(笑)
全ては未知や謎に包まれたままで良いのかも知れませんよ。だから中神子(仮称)にはもう行かない方が良いですよ。
って、言っても「はい、そうですね」って素直に聞いてくれる隊長ではありませんね(笑)
徳島弁で、
「おまはん、行かれんでよって言うても行くけん心配なんよ。何んか有ったらいかんけん、変な場所に行く時は、塩持って行くんでよ~。精製塩で無いけんな。自然の粗塩持って行くようにするんでよ!」


【杖立峠の呪いを暴け!】

さあさあ、やってまいりましたカロゴンの探偵シリーズ第1弾!
先日、隊長のオプティーの左前輪をものの見事に大破させた魔の杖立峠!本当に呪われているのか?それとも『魔』が潜んでいるのか?

2006年11月11日(土)AM8:45(本日、今朝です!)、カロゴンは佐那河内村と勝浦町の境目にあたる杖立峠に行ってまいりました。そうです!不可解な事を暴き、隊長を「呪われていませんよ!」と安心させるために。
今日は、小雨と霧の多い杖立峠でした。カロゴンは佐那河内方面から杖立峠へ向かいましたよ。
隊長が画像に残していた峠から約50㍍佐那河内方面へ下った北斜面の駐車場にカロゴンも到着!「さぁ行くぞ!」 と、心の中で叫んではみたものの駐車場や峠付近は誰も居なく、濃い霧に覆われて怖いのなんの!

峠に着きトリップメーターをにセット!これから峠を勝浦方面へ南下して行きます。(隊長とは逆走ですね)

「うひゃ~!気持ち悪りぃ~!」
隊長!南下した途端に『ミミズの大群』です!太い!太い!ミミズが道路一面に這いずり回っています。太さでいうならば小指よりやや細いくらいのミミズです!長さは40㌢ほど、しかも虹色に不気味に輝いています!
「オエ~!」少し吐き気がします。こんなミミズの大群は初めて見ました。
峠の呪いを暴くためにも、この林道を進んで行かなくてはなりません。
「踏みたくないよ~!」そう思っても避けることなんて不可能な生息数です!
「プチッ!」ミミズがタイヤに踏まれて裂ける音が聞こえてきそうです!実際には聞こえてきません。なぜならば、大音響で明るい音楽聴いていたから。とにかく気持ち悪いので大音響です!
もうミミズの想像は止めましょうね。気持ち悪いし。

峠を数百㍍南下した辺りにドイツの高級車が捨てられています。う~ん、犯罪の匂いがします。
さらに南下します。
隊長が言っていた陥没穴が、なかなか見付かりません!隊長は勝浦町方面から峠を上って行き、左前輪を大破させたのですから、その逆走しているカロゴンの右側に陥没穴が有るはずなのですが、見落としてしまっているのか?発見出来ません。

峠から3.8㌔南下し三叉路地点に到着!その三叉路を勝浦町方面へ南下した瞬間!金属製の網状の側溝のフタが有ります。どうやら雨水を林道に流れ出ないようにするための側溝のようです。
この側溝のすぐ南下地点に大きな陥没ポイントが有ります!
ローダウン車なら確実に車体下をヒットします!隊長の様に勝浦町方面から坂道を掛け上がって来たら、思いっきりジャンプしそうな陥没穴です。

「コレか!」
そう思いましたが、いくらなんでもこの陥没穴には隊長は気付くはず、それに枯葉などで穴が隠れてしまうような地形では無いし、う~ん?違うかな?そうかな?
カロゴンから降りて、じっくり入念に陥没穴をチェック!
次の瞬間!背中に冷た~い物が入っていくのが肌に感じられます!隊長!私は遂に遭遇してはいけないものに遭遇したのかもしれません!

嘘です!実際は木の葉っぱから落ちた雨水の雫が首筋に落ちただけなのです。でも、かなりビックリしましたよ。思わず「ヒッ!」なんて声が出てしまいましたからね。
現場検証の結果、その陥没穴は「違うだろ~?」という個人的結論になり、真実を探るために再び勝浦町方面へ南下しはじめました。

峠から4.6㌔地点に到着!急な左カーブを下りた瞬間!右前輪付近に陥没穴発見!今度の陥没穴の状況は深さ約25㌢、大きさA4サイズ。それに陥没穴の周りのセメントがカミソリの刃の様に鋭く尖っています。
限りなく隊長を苦しめた陥没穴の状況に近いと思われる穴を発見!
「ココにタイヤが落ちて、ココにタイヤの横がこうなって、ココでジャンプして・・・・」
想像力をフル全開です。

「でも・・・」
何かしっくりきません。仮に隊長がこの陥没穴が原因でタイヤを破損させたとしても、これから4.5㌔も先の峠を目指しただろうか?普通なら勝浦町方面へ引き返すはず。
でも杖立峠付近の状況に詳しい隊長は、仕事中どうしても佐那河内方面へ抜けなければならなかったから「パンクしてるけど、もう少し走ってあの峠の駐車場でタイヤ交換しよう!」と思ったのかも?
実際、パンクに気付いても林道の途中でタイヤ交換出来るようなスペースはほとんど無く、車同士の対向も難しいような細い林道です。仮にジャッキアップさせたとしても急斜面のため車体が不安定になってしまうこと。
いろいろ想定し想像力も働かせてみました。

「もう一度引き返して、隊長と同じ方角から走ってみれば新しい陥没穴が発見出来るかな?」なんて考えて、今来た林道を振り返ってみたら、うす暗くて霧がたち込めて不気味なんです。それにまたミミズの大群を踏んづけてしまうのも嫌だから、怖がりのカロゴンは勝浦町坂本へ南下して行きました。

スマンです。隊長!
杖立峠の真実は闇に隠れたままです。もっと晴れた明るい昼間に再度勝浦町方面から上ってみますね。
でも率直な気持ち、なんだか山が生きているようで不気味でした。ミミズも気持ち悪かったというのもあるのでしょうけど・・・
こうも怖がってしまうのも隊長の影響ですね(笑)先入観というか?
だって隊長が、『杖立峠の呪い』なんて言うからですよ。あの記事を『杖立峠でゲレゲレ~紅葉は楽し!』にしててくれれば、「杖立峠って楽しい所なんだな~」って思うし、ミミズの大群見ても「自然がいっぱいなんだな~。いきものアイランドなんだな~。」って思えたでしょうに。


怖がりのカロゴンなので、隊長の記事をココで一部修正します。

【杖立峠でゲレゲレ~紅葉は楽し!】
皆さん、季節はまさに秋真っ盛り!お酒は日本盛り!
アゲ谷はうるとらぼーく2号に乗って仕事の合間に紅葉で美しい杖立峠目指して、出発!シンコーミュージック!ヽ(´▽`)ノ
峠付近で、タイヤが「痛イヤ!」と叫びパンク!パンクはロック!ロックは54。掛け算かよ!

って記事書いててくれれば、杖立峠は怖く思わなかったのにぃ~。


以前も友人に、「ココきれいな海岸だろ~行ってみたい?」って一枚の写真見せられた時に「うん、海が青そうだし行ってみたいよね」って言った事あります。とにかく青い海と白い岩がきれいだったのです。
すると友人が「ココ自殺の名所なんよ」って言うではありませんか!
怖がりのカロゴンの事です。そう言われれば、岩肌が顔みたいに見えてくるし、白い波間も腕の様に見えてくるのです。
まさに先入観というやつですね。

だからこれからカロゴンは「杖立峠なんて怖くないもん!」って思うように、ガンバリます。藤田計夫商店です。杖立峠の探索はもう一度チャレンジしてみます。そして隊長に「あの陥没穴の陥(かん)ちゃんがイケナイ事したんだよ~。カンちゃんて悪い子だね~」って明るくご報告します。怖がらずに、ガンバリます。藤田計夫商店です。(ウケないギャク2度も言うか!って自分でツッコミ入れておきます)
「母さん、今度こそがんばって杖立峠の呪いを暴くよ!」

ってな事で探偵第1弾は未知のまま終了してしまいました。
隊長も未知の中神子(仮称)から何事もなく帰ってこられたみたいで良かったですね。未知は怖いです。新喜劇の未知やすえさんも怖いですけど(笑)


最後に、隊長の『丸太のスペアタイヤ製作法』はかなり笑ってしまいましたよ。
あと、テンパータイヤの中古品は解体屋さんで分けてもらえますよ。無料で頂けた所も有りましたよ。
うるとらぼーく2号のタイヤを4輪とも全部テンパータイヤにしてみるのはいかがなものでしょう?それで標準タイヤ145/70/R12をトランクに緊急用として置いておくのです(笑)
あの細いテンパータイヤを4輪ともに装着なんておしゃれですよね。オレンジ色の鉄チンホイールに極細タイヤ!たまりません!それに路面との摩擦低減で燃費も向上するかも?です。


あとそれと隊員のお誘いの件ですが、そういう日が来れば良いなぁと思います。心から。
なにぶんカロゴンは恥ずかしがり屋さんなので、今はまだこのコメントに現れるのが精一杯の『勇気のしるし』byリゲイン です。

探偵ナイトの再放送の時間ですね。今日も隊長はご覧になるのかな?今日は、馬に犬が乗っているというエピソードらしいですよ。


それでは、アゲ谷隊長さま、E隊員さま、そしてこの長い長いコメントを最後まで読んでくださった皆々さま、良い週末とお体を大切にです。
皆さまが楽しく、この『徳島☆秘密探検隊』に集っているのがカロゴンの楽しみです。みんなでアゲ谷隊長をこれからも応援しましようね。それでは。

Posted by: カロゴン | 2006年11月11日 14:05

■ひろきちさんおはようございま~ヽ(´▽`)ノ

とうとう行ってしまいました。呼ばれていたのかもヽ(+▽+)ノもげぇ
遊歩道は途中まで、登山道は見つけられず…
だれも行かないから登山道は埋もれたのかもしれません。
30年前の航空写真でみると明確な道は見えるのですが、今となってはヽ(+▽+)ノもげぇ
本格的なgpsが欲しいところです。

おお!いわれてみればマーキングしてくるの忘れた。うぉお!(´ロ`ノ)ノ
そんな余裕が無かったのでしょうね、もう探検に夢中です。
海岸からの登り道を見つけるには、うっそうと茂った藪を乗り越えなければなりません。
「藪こぎは死ぬ思いでした」というヤフー掲示板の記事を見ましたが、
なるほどそりゃ事実だわ!と認識しました。

日の峰頂上からこの海岸へ降りてこられたらこのシリーズ完結です。
でもその体力と気力がございませんヽ(´▽`)ノ
という訳でしばらくほっときますね。このシリーズ(ノ∀`)アチャー

次回探検は模索中です。模索は木を切る~♪
決定したら掲示板に書きますよ。
何か良い所ありませんかねヽ(´▽`)ノ


■課長☆おみかんさんコメントありが㌧ヽ(´▽`)ノ

この探検隊ブログは大体2日~1週間遅れなんですヽ(´▽`)スマヌ
もう既に行ってました~σ(´▽`)ぉれぉれ

この日はあんまり恐くなく、しかもすがすがしいに近いものが♪
でも帰ったら熱がでた。知恵熱かもしれんけどヽ(´▽`)ノ
写真中にある白い影は波の雫で、乾いたままカメラのレンズについてるものです。
そう思いたい!

青の洞窟はいいですよね。おれも行きたい。あれは行きたい。
行かせて欲しい!
死ぬまでには行きたいです。
お金貯めて、青の洞窟探検隊ツアーを組んでみたい!
いくらいるのでしょうねヽ(´▽`)ノ


さあ課長、次回自転車探検シリーズ行きましょう!

Posted by: アゲ谷 | 2006年11月11日 14:07

■おお!カロゴンさん間にはさまってもうたヽ(´▽`)ノ

今、探偵ナイトスクープ再放送みてました。ちょっと出かけてくるので
夜中にコメントしますよヽ(´▽`)ノガンバリマス!藤田計夫商店です。ヽ(´▽`)ノぅゎぉぅ!

Posted by: アゲ谷 | 2006年11月11日 15:12

隊長とうとう上陸したのですね!
しかし・・・カヌーで上陸したおっさんが、バズーカ砲撃つ構えしたらびっくりするだろうなぁ・・・
ビックリしますね!
いろんな意味で危険を感じて逃げるでしょう
水没した鳥居ってのもなんかいやですね
まぁなにはともあれ無事でよかった・・・あっ呪いで風邪・・・・
オレはその”弱さ”嫌いじゃない!!って唐さんが言ってましたよ
ホントですよ趣味板を見てください

Posted by: タートル号 | 2006年11月11日 18:26

無事に帰ってこられたようで、良かったです。(^^)
思い立ったら即実行、勇気ある行動に拍手です!
でも、死体や白骨が出てきたら恐かったでしょうねぇ。
お疲れ様でした。


Posted by: くみ | 2006年11月11日 22:09

中神子いっちゃいましたね~~~^m^

やっぱ気になるとトコトン追い詰めるタイプなんでしょうかね???

でも死体も白骨もなかったみたいだし~~~

隊長も死んでいないようだし~~~

無事に帰ってきて良かった良かった(^O^)/


バズーカー持ってたら北○鮮の密入国者と間違われて

拿捕されますぜ!(笑)



Posted by: sawa212 | 2006年11月12日 01:38

■カロゴンさんいつもながらのロングコメントありが㌧ヽ(´▽`)ノ

とうとう行ってしまいました。行ってみてよかったです。もやもやしてたら私は誰かのいい子に
なっちゃうよ~とリンダが歌ってたように、とりあえず行ってみぃと思い行ってきましたよ。

連れて帰ってきているかと思いきや、犬も相変わらずですよ。ええ。
特別俺を恐がっていませんでした。ただし、真意の程は『う○こ犬』まかせですね。
う○こまかせ!と命令している訳ではありませんよ。ええ。ヽ(´▽`)ノどひゃ~


その昔、大神子の沖合に「お亀千軒」という島があった。
島の中心には神社があって、島の中では「神社の狛犬の
が顔が赤くなったとき、島が沈む」という言い伝えがあった。
ある時盗人がこの噂を聞きつけ、密かに島に乗り込んで狛犬の
顔を赤く塗ってしまった。翌日、島民はそれを見て驚き、
家財道具を船に積み込んで脱出した。島には盗人だけが残った。
盗人はいまだと盗みを働こうとしたところ、突然地鳴りとともに
大波がやってきて、島は一瞬のうちに海中に没してしまった・・・


これは大神子公園内の碑に書いて有る伝説ですが、これのことかもしれませんね。
ちょっと潜ってみたいσ(´▽`)ぉれぉれ

『通り魔』は元根井の方の先っちょかもしれませんね。

俺もそういう事を書いてあるページ読んだだけなので、位置の特定ができませんが
でも、もう行きたくないです。ええ。こんどは海底から攻めてみたい。
でも手段がないですわヽ(´▽`)ノわっ!

粗塩は必要不可欠な小道具ですね。俺も思いました。
帰ってきたときに塩まいたろうと思いましたが、丁度郵便が来たので忘れてしまった。
ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、こりゃいかん!

杖立峠の穴は、またもや木の葉がくれしているかもですよ。
多分ね、トレッド幅が丁度、軽四に合うのかも…
1600w以上あれば無事通り抜けできると思うのですよ。軽の1400wくらいなら直撃。
落ちて、音がしてからも、気付きませんでしたからね。その穴。
物凄い擬態化ですよ。ええ。頭は打ちますよ。びっくらこきまろです。

黒ベンツは見ましたか!あれは犯罪の臭いがしますね。うぉお!(´ロ`ノ)ノ
しかしミミズの大群はいただけない!上勝の山の中でブルーメタリックのミミズを見ましたが
気持ち悪いを通り越して神々しかった。うぉお!(´ロ`ノ)ノ
山は恐いですね。いつぞや標高の高い場所で寝てたら鹿が近くまで来てたし…
とにかくまあ、お互い気をつけましょうヽ(´▽`)ノ


>【杖立峠でゲレゲレ~紅葉は楽し!】
>皆さん、季節はまさに秋真っ盛り!お酒は日本盛り!
>アゲ谷はうるとらぼーく2号に乗って仕事の合間に紅葉で美しい杖立峠目指して、出発!シンコ>ーミュージック!ヽ(´▽`)ノ
>峠付近で、タイヤが「痛イヤ!」と叫びパンク!パンクはロック!ロックは54。掛け算かよ!

これ、笑いましたよヽ(´▽`)ノ腹が痛いほど笑いました。今度使わせて頂きたい!

先入観はいけませんが、大事にしたいですよ。少し臆病な方がいいと思います。
イケイケで怪我したり、死にたくはないですよね。ガキの使いじゃないですからねヽ(´▽`)ノ

「ガンバリます。藤田計夫商店です」は俺には受けてますよヽ(´▽`)ノ
テンパータイヤを中古品で分けてもらいにいかなあかんヽ(´▽`)ノ
マジで用意しとかんとすぐに同じ轍を踏むタイプなんだよぉヽ(´▽`)ノ

近日中に隊員化しましょうよヽ(´▽`)ノみんなハズカシがりやですよ。
ハズカシさの中にも風情があって助け合って成長していくような…
なんのこっちゃようわかりませんがヽ(´▽`)ノ

馬に犬が乗ってましたわ。ワラタ!金曜の夜中は酔っているのでいつも見れないのです。
毎回再放送で見ているσ(´▽`)ぉれぉれ

しかし毎度のことながら長文コメントありが㌧でございます。このコメントはそんじょそこらの
ブログ見るより楽しいですよヽ(´▽`)ノぇぇょぅ~
またきて下さいよ、待ってますよσ(´▽`)ぉれぉれ


■タートル号さんコメントありが㌧ヽ(´▽`)ノ

とうとう上陸したのです。ええ。
公園とかで構えたら「バズーカ砲もったおっさんが!」と
確実に通報されるでしょうなぁヽ(´▽`)ノ
そうそう、いろんな意味で危険を撒き散らしますよね。

百メートル横の海岸では今年も一人死んでますからねぇ
気持ちの悪い海域ですよ。たしかに

唐さんはカコイイなぁ…あこがれますよ。しかしいつもすいません、
お手数かけますヽ(´▽`)ノ


■ くみさんコメントありが㌧ヽ(´▽`)ノ

ご心配ありがとうございます。
無事ですよ~帰ってきましたヽ(´▽`)ノ
即実行を
「思い立ったら即奇行」と読んでしまったヽ(´▽`)ノ

くみさんも一緒に行きましょうよ。
女性で海を漕げる人なんてくみさんぐらいですよ。
女性探検家になりましょうヽ(´▽`)ノ


■sawa212ちゃんコメントありが㌧ヽ(´▽`)ノ

sawa212ちゃんも海の上漕げそうな感じですね。
次回の無人島探検にはぜひ行こう!
無人浜探検でもいいかヽ(´▽`)ノぅゎぉぅ!
とりあえず無人浜でBBQオフしよう!
中古カヤックはジョインで4万で売っているぞヽ(´▽`)ノ
スロットで勝て!

気になると一途なタイプなんですよσ(´▽`)ぉれぉれ
死体があるような所には近寄りませんでした。
でも、藪の中は広くて秘密がありそう。
でももう行きたくないです。
今度行くなら大神子と津田の間の無人浜に行きたいσ(´▽`)ぉれぉれ

書いて無いけど猫の死体はあったんですよ~ヽ(+▽+)ノもげぇ
ご心配ありがとうヽ(´▽`)ノ

Posted by: アゲ谷 | 2006年11月12日 02:51

19975・・・あと25・・・

ところで・・・ブログ始めました

めっちゃ!ダークですが・・・

自己責任で宜しくお願いします

めっちゃ!びっくりすると思うよ(笑)

Posted by: てけちゃん | 2006年11月12日 16:04

■おお!てけちゃんヽ(+▽+)ノもげぇ

そんなことになっとったんかいなヽ(+▽+)ノもげぇ
全部隅から隅までよんだ。ヽ(+▽+)ノもげぇ

時間が解決でする。どっちに転ぶにしろ時間が解決する。
こういうことに関しては先輩の「俺」と「タートル号」さんに一言、言わせろヽ(´▽`)ノ
いずれそちらに参加する事を約束します。
mっkさんは知っとんかいな?

ちょっと今はショックだわ。
そうそう、俺はあの頃の名前でカキコに行くでぇ~

Posted by: アゲ谷 | 2006年11月12日 21:16

宜しくおねがいしますm(。。)m

おいらのブログ・・・ほとんど人妻さんからばっかりやし

じゃましないでね(笑)

Posted by: てけちゃん | 2006年11月12日 21:36

■てけちゃんさんコメントアリガ㌧

    読むだけにするヽ(´▽`)スマヌ

Posted by: アゲ谷 | 2006年11月13日 19:21

いやいや・・・コメ歓迎しますよ(^^
ぜひとも!宜しくおねがいします

Posted by: てけちゃん | 2006年11月13日 22:45

隊長様、遅ればせながら中神子海岸初上陸おめでとうございます!
まさかリベンジされるとは思わなかったんで、正直驚いてしまいました。
ブログ読み進んでも前回程の不吉な予感が漂ってなかったみたいで良かったですね~。
ビビリの私も一度洞窟なんか入ってしもたらもう、ハムナプトラじゃないけど出られないような気がして怖いっす。凄いな~隊長様。
まぁでも無事ミッションを完了?されたようで何よりでした。
あっ、でも水晶が採れるって聞いただけで光りモノ好きな私は結構ワクワクします♪
私の母方の里が阿南市の伊島でして、昔そこの近くの険しい絶壁の小島から大きな水晶の塊を採った人が居ったと婆ちゃんから聞かされて子供心に「水晶=クリスタル=宝石!」といつか
大きくなったら宝探し行きたいなどと空想の世界にはまった夏休みは遠い昔です(^^;
隊長さんは今も徳島の何処かで宝探しをし続けてる素敵なナイスガイなんでしょうね~。

私も見たナイトスクープの「冷滝」。ガイド付きで行きも帰りも泳いでいかなあかんなんてねぇ。。。
ロケ中もめっちゃ寒そうやったし時期を選んでいつか挑戦して下さいね。

Posted by: ひつじ | 2006年11月13日 23:05

■てけちゃんコメントありが㌧ヽ(´▽`)ノ

じゃあコメントするけど…俺二人とも知ってるからやりにくいわぁヽ(´▽`)ノ
差し支えのないコメントしかできんかもヽ(+▽+)ノもげぇ
でもがんがってほしい。行く方向はもうかわらんと思うけど
頑張って欲しいm9(・∀・)ビシッ!!
10年後を見越して計画を建てて欲しいσ(´▽`)ぉれぉれはそう思う。


■ひつじさんコメントアリガ㌧でございます。

おかげさまで上陸できました。途中でやめるのって体に悪いのです。
いや精神的に悪いのです。
まあ行ってはきましたが何もわかりませんでした。

不吉な予感はなかったのですが、帰ってきたら熱がでました。ヽ(+▽+)ノもげぇ
すぐ直りましたから知恵熱ちゃうかと言われましたが…σ(´▽`)ぉれぉれ
小さい洞窟は意外ときれいでした。多分いまでも海が荒れると波が入ってるのでしょうね。

大きい方は有るか無いかわかりませんが、見るからにありそうでしょう?
きっと埋められたのでは…と思うのですが真意の程はわかりません。
水晶の話は多いですね。海沿いの岩石ってのは水晶ができ安いのでしょうか。
ようし!と思ってももう遅いですかヽ(+▽+)ノもげぇ 
今では水晶米くらいしか出会えませんかねぇ…

わたしゃあ、ナイスガイではありませんよ。どっちかというとご飯好きな、
ライスガイです。ヽ(´▽`)ノぅゎぉぅ!

「冷滝」はすごいですね。どうです、来年の夏には行きませんか!探検!m9(・∀・)ビシッ!!
一生の思い出になりますよ。ええ

Posted by: アゲ谷 | 2006年11月14日 18:45

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